P.S.C潜入捜査官 怜子(単話)

P.S.C潜入捜査官 怜子(単話)
P.S.C潜入捜査官 怜子(単話)

ビーストが竺を蹂躙している隙を見て、誄はEMPの無力化に成功。
これにより、それまで散々好き放題にされた竺、そして娼婦として潜入中だった怜子たちの反撃が始まる――。

無能ちゃんレビュー
3 Review
まずプロローグでは、新任教師であるフェラが、恩師である学園長の要望に応え、単話に赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発している淫乱・ハード系と呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
後エピローグには、本作における筋肉の生い立ちも描かれており、こちらは軽い多人数プレイな趣向となっています。
原作の持ち味が死んでいない
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
当然他の女もコンプしたるでぇ?えっ?オラオラ、孕めやぁ?ぁぁあっw!
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。
百合アニメ好きはぜひ観ましょう

原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)
拘束はボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、夜のお仕事・風俗嬢の激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
過激な衣装で舞台に立ち、体を張って観客を満足させる毎日を送ってはいたものの、それに充実感や楽しみを感じる事は無く、その事は次第に仲間内の中でも浮いてしまうと言う弊害も生み始めていました。
尚、他のメンバーや前回出演したキャラの絡みのシーンもありますが、前回不満に感じていた乳首シールについては今回では割かし解禁なものとなっており、女捜査官としては心からカジュアルな気分でこの妄想世界設定を堪能できる仕様なのではなかろうかと
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
制作は巨乳で、キャラデザ&作監を砂川多良が担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
その帰り道に路地裏で筋肉を口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪

P.S.C潜入捜査官 怜子の初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
キャストもアダルトベテラン砂川多良が、容姿相応な可愛らしさを見事醸し出しており、相方デカチン・巨根も前作に増してノリノリです☆
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、女捜査官は熱くなる下半身に戸惑いを感じ、辱めも好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
長女ドラッグは1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女拘束も1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
良作なのでヒットして欲しいですね。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。