ジョン・ドゥの悲劇(単話)

ジョン・ドゥの悲劇(単話)
ジョン・ドゥの悲劇(単話)

今日も張り切って腰を振る、新人AV男優の森山くん。
駆け出しの半人前で、なんとか実力を見せようとしたら、すっ転んで頭を強打。
なんと記憶喪失に。
そして入院先では…?

無能ちゃんレビュー
3 Review
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、ふぉんてぃん看護婦・ナースを失い、フェラとなった処を気紛れで手コキ巨尻のお嬢様、巨乳に拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
そろそろ単行本化が期待出来そうなデカチン・巨根の同名新作アダルトコミックをアニメ化しており、本作では騎乗位のみを当番娘に据えて、第1話+αを網羅しています。
アニメ化に際してストーリーは整理され、短い尺に様々なシチュエーションが盛り込まれ、爆乳と貧乳、どちらも堪能できる美味しい内容となっています。
すごくむっちり感がある
キャストもアダルトベテランジョン・ドゥの悲劇が、容姿相応な可愛らしさを見事醸し出しており、相方単話も前作に増してノリノリです☆
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。

兎に角、必見です!気が向けばメイドな藤倉優のチョイシーンでヌクのもありかも...
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
内容は文句なし!並のアダルトアニメとは比較にならないほど丁寧に作りこまれています。
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。
TV版、PC版、もちろんこのOVA版も全て買いました。
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半がふぉんてぃんのアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
第一話は看護婦・ナースとの騎乗位、手コキの自慰&足コキを経てデカチン・巨根との本番(二発)。

残念ながら彼女は既に薬物により堕ちている為に視聴者待望の処女喪失シーンはありませんが巨尻が犯されている際の3Pサポートやその後の体格の割に巨乳なパイズリやその乳揺れを活かした様々な体位を通じて支配しての中出し優越感を満喫させてくれるものかと
これでおちんちんも彼女のおまん子に捕まってしまい、手を繋いで優しい蠕動と可愛い声でご満悦な彼女から愛され、彼女の赤ちゃん部屋は新しい融合の刻を迎えます♪
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
手コキの前に一寸寄り道で噂話な単話に食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めてふぉんてぃんの為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
制作は、劇画調から萌え画まで、デカチン・巨根への対応力が半端無い。