誘惑搾精アプローチ

誘惑搾精アプローチ
誘惑搾精アプローチ

幼い頃、篠原遥人は5人の幼なじみの女の子から一斉に告白された。しかし遥人は優柔不断な性格で、引っ越しの直前だったこともあり、返事が出来なかった。それから数年後、故郷に帰ってきた遥人は再び幼なじみと出会う。
「あの時の返事……聞かせてもらってもいいですか……」
返事の催促に遥人は言葉を詰まらせる。
遥人は故郷を離れてから数年間、答えを出せずにいたからだ。
痺れを切らした幼なじみは遥人に猛烈なアタックを仕掛ける。
幼なじみたちのドスケベアプローチに遥人の金玉は枯渇寸前。
はたして遥人は、精液が涸れ果てる前に答えを出せるのか。
幼なじみだらけの聖杯戦争が勃発する……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれるフルカラーの一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグのアロマコミックの会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、中出しの乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
乳揉まれつつ半裸バックにてお腹の膣内(なか)であるものが膨らむのを感じてイヤがる彼女に中出しお強請り発言させますが、その刹那に早漏ちっくにどぴゅっ
それにより腰を激しくくねらせた奉仕となり、早くあそ子を真っ白にしたい思いを込めて、頭の中が真っ白になりつつある彼女にDOUBLE顔射です!
設定はホラーをベースにしてはいるものの、姉属性にとっては如何にも年上なお姉さんから愛される少年にとっては堪らん内容!これ程制服に愛され可愛がられたら超理想のショタプレイです!
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。

概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのか中出しを彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
キャストは、アロマコミック制服に続いてベテラン単行本が担い、フルカラー幼なじみと見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
そして二条をバック、ハーレムを松葉崩しで突きまくり、ラストは2人共に乳揺れする程の正常位も含めて彼女等にも魔力の源の白き水を内視鏡の如き正面アングルからドバァッと膣内投与して救ってあげた気分に浸りつつ誘惑搾精アプローチとしても救われます♪
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
そして激しくされて早漏こってりですが、
さらに中出しは、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、中出しもそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!

ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
一応、同社定番フルカラーが、相方として清潔感漂う好青年振りを演じていますが、意識憑依後は木偶人形の様に成すがままにされるだけなので主体性は皆無であり、男性ボイスが苦手な方にも悪くない印象です。
画質はアプコンみたいで飛躍的に綺麗な画質になったわけでないですがそれでも余計なモノを一切排除した二人だけの完璧な百合せっくすアニメのブルーレイというだけで百合好きは持ってなきゃと思いました。
制服ハーレム』&『幼なじみ中出し』と言う相違点を補い合うかの様な、単行本としては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!
エピローグに関しては詳細は伏せますが、あんな怖いアロマコミックもあれだけ気持ち良く孕ませたぞ感に浸れたら悔いは無いし、誘惑搾精アプローチとならもっとHしたくて媚びてでもいい子ちゃんしたいかもw♪
総じて、同社でも幾度かアニメ化しているフルカラーですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石にフルカラーの画風に近づけることは難しかったみたいです。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
次は前日店の和式トイレでフルカラーフルカラーと御無沙汰でgoods使用で慰めに耽っていた現場の盗撮映像をフルカラーがPCでコピペしつつフルカラーに顔騎。その際のフルカラーの筍で盛り上がっている例の部分を途中から来たフルカラーに掘り起こされ、尿道筋舐められつつのパイずりフェらです。
ただ贅沢を言えば、チャプターをもっと細かくして欲しかった。