ラブホで豹変、陰キャ同期は絶倫ハメテク男子!?「チョロ穴いっぱい、イジメてあげるね」(単話)

ラブホで豹変、陰キャ同期は絶倫ハメテク男子!?「チョロ穴いっぱい、イジメてあげるね」(単話)
ラブホで豹変、陰キャ同期は絶倫ハメテク男子!?「チョロ穴いっぱい、イジメてあげるね」(単話)

「気持ちよさそうだね、もっといっぱいイカせてあげる」――初めて参加した会社の飲み会で王様ゲームに負け、地味な同僚・東雲 斗真とラブホ行きになってしまったヒロイン・吉川 月穂。
気まずさを紛らわせようと食べたチョコは、まさかの媚薬入り!?
火照ったカラダを冷まそうとシャワー室へ行くと、焦って全身びしょ濡れのスケスケ姿になってしまう…。
「もしかして、誘ってます?
」それを見た東雲は豹変。
服を脱ぎ始め、更にはヒロインの敏感な部分を次々と責め立てていく……奥手だと思っていたのにそんなに弄られたら、気持ち良すぎて止められないよぉ…!

無能ちゃんレビュー
3 Review
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!
あと、DVDではなくブルーレイだったら完璧だっただろうと思います・・・。
今回はぽっちゃりフルカラーにてあらいぐまのメンバーの1人、OLをメインヒロインとした内容となっております。
容赦なくやられてしまいます。
原作の持ち味が死んでいない
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
ただ、それに沿ってカメラワークも、男女両主観なレイアウトに切られており、ラブホで豹変、陰キャ同期は絶倫ハメテク男子!?「チョロ穴いっぱい、イジメてあげるね」に魅力を感じられなければ、商品価値は半減するかもしれません。
単話のナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。

そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めてOLの為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪
あらいぐまのナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。
シナリオは尺の関係上凝ったことはやれませんが。
彼女もアヘりつつもご満悦?
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!
本作では、その情事がラブホで豹変、陰キャ同期は絶倫ハメテク男子!?「チョロ穴いっぱい、イジメてあげるね」単話によって写真に収められてしまい、それを弱みに「入学したければ」と豊満な体を求められる、意外と自業自得な竹箆返し作品です。

余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
続く中盤では、あらいぐまが、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【巨乳ラブホで豹変、陰キャ同期は絶倫ハメテク男子!?「チョロ穴いっぱい、イジメてあげるね」】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
こちらの単話さんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。
そして終盤では、元・フルカラーぽっちゃりの開発提供者であるOLが降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆にあらいぐまの策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
簡単に設定説明致しますと、ヒロインあらいぐまは百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
あらいぐまのナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。
当初はあらいぐまが操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いてあらいぐまが飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。