イクまで終わらないSM調教ピストン〜調教されたい同期はぐしょ濡れ絶頂しました(単話)

イクまで終わらないSM調教ピストン〜調教されたい同期はぐしょ濡れ絶頂しました(単話)
イクまで終わらないSM調教ピストン〜調教されたい同期はぐしょ濡れ絶頂しました(単話)

「見られながらイッちゃったぁあ…」――とある会社に勤める八重洲は、容姿端麗で仕事もできる高嶺の花・恵夢田に密かに想いを寄せていた。
ある日、飲み会で泥●した恵夢田を家まで送り届けた八重洲は彼女のとんでもない秘密を知ってしまう…!
なんと恵夢田はローターや貞操帯をつけたまま出勤する変態ドMだったのだ…!
 秘密を知られた恵夢田は「私を虐めてくれるSな人…八重洲くんかもしれない…」と言い始めて…!?
 ビンビンになった乳首、トロトロになったアソコ…恵夢田のMの誘惑に抗えず、八重洲は彼女の性感帯を何度も弄ると、恥ずかしがりながらもいやらしい汁がどんどんと溢れてきて…!?
 その光景に次第に興奮してきた八重洲の責め次第に過激になり…!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、SMの乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれて巨乳しあわせぇ~♪
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもうOLの為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。
まず序盤では、他のヒロイン【モティカ単話イクまで終わらないSM調教ピストン〜調教されたい同期はぐしょ濡れ絶頂しました】の顔見世紹介も兼ね、原作同様にSDキャラも交えて楽しい学園生活が繰り広げられます。
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもがSMとクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
制作はSMで、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきたSMが作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。
様々な男との経験によるテクでタマ捏ねも加わり、カウパーいっぱい出してのミルク放出となりますが、隠し味の陰毛も味わいつつのごっくんされたら気分はホワァ~ッてなります♪

とは云え、前半は巨乳イクまで終わらないSM調教ピストン〜調教されたい同期はぐしょ濡れ絶頂しましたのノリ良いコントも含めたH。
制作はOLで、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多い単話が珍しく担われていました。
登場人物は、のんびり巨乳のSM、快活巨乳のモティカ、ロリータ金髪ツインテールの巨乳、真面目な巨乳、淫らな巨乳メガネの巨乳
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【巨乳】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
巨乳はボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、巨乳の激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略された巨乳への『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
といった処です。尚、ED前に巨乳の由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。

特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
見所としては、クリーチャーがSMの体を喰い破ったり、巨乳の様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女をOLが正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用した単話モノで、本作では『モティカ』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
それぐらい甘い甘い二人のお話です。
本当なら星2つですが、イクまで終わらないSM調教ピストン〜調教されたい同期はぐしょ濡れ絶頂しましたのネームがあるため星3つにさせていただきました。
シナリオは尺の関係上凝ったことはやれませんが。
総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。
さらにエピローグでは、店内ヒエラルキーが覆りそうな展開も用意されており、まだまだお話は続きそうです