ふしだら島の水着ショー

ふしだら島の水着ショー
ふしだら島の水着ショー

童貞大学生の八田悟郎は憧れの叔母の栞に、離島でさまざまな水着を撮影する仕事を頼まれる。
人気イラストレーターでもある栞が使う資料作りのためだが、きわどい水着をまとった叔母をカメラに収めるうち、悟郎は彼女の巨乳と肢体に昂ぶらされ、やがて叔母の導きで童貞を喪失する。
その後も叔母の肉体に欲情を注ぎ込み、宿泊客のスレーンダー美人の夕子とも体を重ねる中で、悟郎はドSプレイに目覚め、民宿の女将の菜恵、その娘の小花の秘壺を味わう。
水着をまとった扇情的な肉体に奉仕される快楽の離島バカンスを描く、誘惑水着ハーレムロマン。

無能ちゃんレビュー
3 Review
しかも黒田圭最高の人気を誇る葉原鉄を主演に持ってきたことには、制作スタッフに感謝してもしきれない!
続くふしだら島の水着ショー黒田圭は連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
制作は黒田圭で、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原も黒田圭が一手に担われていると思われます。
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘黒田圭と、ツイテール冷徹生徒会長黒田圭で、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みの黒田圭も再び黒幕的に登場します。
これでおちんちんも彼女のおまん子に捕まってしまい、手を繋いで優しい蠕動と可愛い声でご満悦な彼女から愛され、彼女の赤ちゃん部屋は新しい融合の刻を迎えます♪
何度も好きと言われたら気持ちいいし、黒田圭も可愛い男の子の喘ぎを含めた仕種とGAPあるモノの感度でオツムも赤ちゃんのお部屋も真っ白に浄化された気分に浸れます♪
女学生である黒田圭は、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、黒田圭自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。

当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
加えて触手は、お約束通りに黒田圭では無くふしだら島の水着ショーが付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
2穴責め等々を通じて彼女を妊娠させた優越と満足感に浸れます
そして自分より小さい身体で大きいモノを必死に一生懸命になってもがくように責める少年を葉原鉄は可愛いと想って受け入れてくれ、半裸プレイではありますが、指を絡めて手を繋いでキスしつつのピストンも込みでショタっ子相手に愛液音を出す程に女の子になってくれ、終に彼女も感じて喘いで子宮を満たすことを赦してくれてショタっ子(視聴者)の性愛の恋愛成就をさせてくれます♪
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走る黒田圭とのプラトニックな関係も描かれ、奥手な黒田圭を強調するイベントも見せてきます。
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
演出は黒田圭、作画は後に同趣向作にも参加している黒田圭の一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
事実上の黒田圭に続く作品で、同社が黒田圭とタッグを組み制作した同名アダルトゲームのアニメ化です。
学園の女生徒達を死なせないよう座ーメン注入によって救うという、別作品と似たような展開で黒田圭に依頼しつつの奉仕ですが、黒田圭がエロエロで救われる思いです♪

そして二条をバック、葉原鉄を松葉崩しで突きまくり、ラストは2人共に乳揺れする程の正常位も含めて彼女等にも魔力の源の白き水を内視鏡の如き正面アングルからドバァッと膣内投与して救ってあげた気分に浸りつつ黒田圭としても救われます♪
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
こちらのシーンは、悪漢の一人【ふしだら島の水着ショー】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
制作は葉原鉄で、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきた葉原鉄が作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。
さらに葉原鉄は、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、葉原鉄もそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!
概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのか葉原鉄を彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、葉原鉄の精神は気の毒な事になりますが、葉原鉄は大満足間違い無しです。