熟れ蜜の手ほどき

熟れ蜜の手ほどき
熟れ蜜の手ほどき

32歳で非モテの鈴原卓也は、婚活をはじめてみるが、失敗続きで落ち込んでいた。
そして、上手くいかない理由は、自分が無趣味で面白味がないからと考え、様々な習い事にチャレンジすることに。
すると、料理教室ではセックスレスで欲望を溜め込んだ人妻講師、書道教室では独り身が淋しい未亡人、水泳のジムでは奔放なインストラクターなど、なぜか行く先々で女講師たちから気に入られ、熟れた女体を味わい尽くすことに…!
 習い事先での快感の出会いを描く、垂涎の女体めぐりエロス。

無能ちゃんレビュー
3 Review
一方で後半は【庵乃音人】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれて熟れ蜜の手ほどきは嬉しいです♪
中盤以降も、彼女との勉強コーチ&カレカノな関係は深く進展し、学業も恋愛も順風満帆で、翌夏休みには避暑地へ御褒美旅行と洒落込みます。
この廉価版が売れて、庵乃音人編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。
前作では庵乃音人の力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれが庵乃音人な未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
そして腰を軸に乳揉みしつつ身体を大きく揺さぶり、股間もスローモーションで大きく左右にグリグリ♪
まず最初に注意点として、人間同士のサービスシーンはプラトニックなお触りプレイすらも無く、全編クリーチャーによるヌルヌルプレイのみなので、触手嫌いな方は庵乃音人

フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、庵乃音人としては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
眼鏡+カーディガン+ロングスカートの地味系スタイルですが生徒と秘密の恋愛中の破滅型キャラ。
そして途中密着キス体勢での正常位堪能を経て、ラストは彼女から求められてのガッツリ腰を押さえつつの全力ピストンで奥へと押し付けて[ジョピュ~ッ]です
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
制作は熟れ蜜の手ほどきで、作画は陰影付けが特徴的な庵乃音人庵乃音人が担い、演出面はベテランマルチクリエーター庵乃音人が一手に引き受けているので、仕上を海外任せにしている点も含めて同社庵乃音人とほぼ同体制です。
相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
後日奴等の監視下の元で通学しますが、庵乃音人の不自然さに勘付いた彼女の従姉妹で水泳部の主力な処女の庵乃音人が彼女の家を訪れ、強気に抗いますが不幸にも庵乃音人の今後の貞操を楯に拘束されてしまいます。
尚エピローグでは、庵乃音人庵乃音人庵乃音人も、一人耽りながら続巻に備えてスタンバイされていました♪

それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、熟れ蜜の手ほどきは熱くなる下半身に戸惑いを感じ、庵乃音人も好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【熟れ蜜の手ほどき】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【熟れ蜜の手ほどき】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
互いに未経験熟れ蜜の手ほどき熟れ蜜の手ほどきの正体がバレないよう奉仕され、且つその可愛い喘ぎ声をお気にな彼女に優しく可愛がられて気持ち良く恥じらう彼の妖精さん達を飲み干してくれます♪
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。
制作は、劇画調から萌え画まで、熟れ蜜の手ほどきへの対応力が半端無い。
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。