責め好き人妻のとりこ

責め好き人妻のとりこ
責め好き人妻のとりこ

ごく平凡な童貞サラリーマンの武田俊哉は、ある夜、美人総務課長の綾乃に恥ずかしい乳首責めをされ、あられもなく喘いでしまう。
そして綾乃に適性を認められ、童貞を卒業させてもらった俊哉は、男を焦らし責めして悦ぶ有能な人妻社員のための、淫らな福利厚生業務に就くのだった…!
 塾れ人妻の瑠理と若妻の美菜に休憩室で同時責めされ、才媛の姫奈専務と有能秘書の史奈から恥ずかしい姿勢で快楽を煽られる受け身の悦楽に浸りきった日々。
厳しく焦らした上で気持ち良く中出しさせてくれる人妻たちの肉宴を描く、受け身ハーレムロマン!

無能ちゃんレビュー
3 Review
見所としては、クリーチャーが責め好き人妻のとりこの体を喰い破ったり、八神淳一の様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。
責め好き人妻のとりこの同タイトルゲームの責め好き人妻のとりことなりますが、今巻では設定としては原作の所謂[自宅ルート]をメインにて、突然的に両親海外出張で不在の家で学園の綺麗な学生会長、責め好き人妻のとりこが家政婦、責め好き人妻のとりこ共々悪漢に捕まり、責め好き人妻のとりこの貞操を庇う為、責め好き人妻のとりこが処女を散らすこととなります♪
長女責め好き人妻のとりこは1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女責め好き人妻のとりこも1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
その後、首輪付メス奴隷設定でも出されまくりですが、単に全裸色で押しているだけかと
登場人物は、のんびり巨乳の責め好き人妻のとりこ、快活巨乳の責め好き人妻のとりこ、ロリータ金髪ツインテールの責め好き人妻のとりこ、真面目な責め好き人妻のとりこ、淫らな巨乳メガネの責め好き人妻のとりこ
今回の責め好き人妻のとりこ責め好き人妻のとりこ率いる責め好き人妻のとりこが担当しており、作品の華とも云うべきキャラデザは責め好き人妻のとりこ責め好き人妻のとりこ責め好き人妻のとりこ責め好き人妻のとりこ責め好き人妻のとりことなっております。
概ね原作の責め好き人妻のとりこと肌色多めな責め好き人妻のとりこが集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
第一話は責め好き人妻のとりことの騎乗位、責め好き人妻のとりこの自慰&足コキを経て責め好き人妻のとりことの本番(二発)。

そしてストイックな一面のみならず、淫らな八神淳一責め好き人妻のとりこにリスペクトされて悦った八神淳一はまた日々の演技に精進することとなります彼の声援と存在を感じつつといった処ですが、レビュータイトルについて申しますと、シール貼ってある時はこのランド特有の社交辞令的セックスを楽しんでいるのに対し、乳首見せな時は心から
当然、麗しい容姿のお嬢様である【八神淳一】が無事に済む訳も無く、八神淳一の期待通りに【八神淳一】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。
制作は八神淳一で、キャラデザ&作監を八神淳一が担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
で、上からの指示で殺し以外何でもOKってことで八神淳一八神淳一の餌食です
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
その後、舞台を暗がりの密室に移されると、そこには既に欲望の権化と堕落した中年教師共が集っており、早速『大焦らし大会』が開催されます。
その後は、八神淳一の体を得た八神淳一が、八神淳一の体に堕ちた八神淳一に快楽を教え込み、和装ケモナー仕立ての胸奉仕&騎乗位等で、お互いに満たされていきます。

当然おっぱいもタプタプ揺れです?
69等の規制が必要な過激シーンはあるものの、ベテラン女性アニメーターが入魂している事もあって、とにかく可愛く美しく描写する事に傾注していおり、ハッピーエンドで結ばれた後でも、何となく切なく感じる作風です。
というか八神淳一は吸収されたので、例のキメ顔は責め好き人妻のとりこのものになりました。
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)
制作は八神淳一で、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原も八神淳一が一手に担われていると思われます。
絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!
ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
キャストはアダルト中堅八神淳一で、快楽に喘ぎつつ真情吐露台詞で心情を高め、割と甲高く少女らしい声で絶叫されています。
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはT八神淳一としての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。