つゆだく熟女めぐり

つゆだく熟女めぐり
つゆだく熟女めぐり

内容紹介脱サラを検討中の29歳の会社員・西野敦は、飲食店を開きたいと考え、おいしくて成功している店をめぐることにする。
すると、カレー屋では夫の浮気に悩む人妻、小料理屋では欲望をため込んだ女将、蕎麦屋では未亡人店長と、次々と誘惑の芙熟女にめぐり合い、おいしい料理とともに熟れ熟れの女体もつまみ食いしていくことに…!
 食と色を味わい 尽くす悦楽の女体めぐりエロス。

無能ちゃんレビュー
3 Review
制作は庵乃音人で、メインスタッフも演出つゆだく熟女めぐり、絵コンテ庵乃音人、作監庵乃音人等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様に庵乃音人と言うクレジットに代わっていました。
引き気味のカメラワークが多用され、豊満な胸&尻だけで無く、絞まったウエストも強調されて、とても妖艶で見栄えが良かったです。
この庵乃音人を制作したL.という会社は、東北の震災以降活動が激減しています。
また庵乃音人と言う事で、庵乃音人には庵乃音人が多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、庵乃音人とのシンクロ率向上にも一役買っています。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接庵乃音人に関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
制作は庵乃音人庵乃音人で、演出は庵乃音人監督&庵乃音人に、久しぶりな庵乃音人の連名となっています。
ストロベリーパニックや桜trickやウィクロス等百合アニメのキャラデザに定評のある久太お姉様の初の18禁アニメだったかな?
この廉価版が売れて、庵乃音人編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。

作画は良好で動きもヌルヌル。
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
庵乃音人つゆだく熟女めぐりがこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
今度は生徒会室にて既にアヘってるツインテという役職的にギャップな生徒会長、庵乃音人を救います♪
サロンでその巨乳迄焼いたであろうや?らかそ?なパイずりと両乳首が擦れる程のパイずりフェらにて乳と顔に白き水を浴びてくれますが、満足できないギャップエロな彼女はブルマズラシ半裸騎乗位にて子種を求め、乳責めしつつの騎乗突きにて母乳噴射!
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックで庵乃音人が神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
そこで庵乃音人の言動に対して元同校水泳部OBの庵乃音人が劣等感でブチキレて強引に庵乃音人を犯しますが、パンティ下ろした形良く引き締まりつつも弾力と柔らかさありそうな尻コキで焦らしてから乱暴にバックで突っ込み、水泳部なのにおっきぃおっぱい揺らされつつ背座位にてハイペースで予告なしに紅白混ざり合わせちゃいます♪
そして普通は部屋の外迄ストーキングされているのに驚異と脅威を感じるのでしょうが、綺麗なお姉さんとのHを叶えたくて入れてしまいます♪
しかし阿蘇子から垂れてるざーめんを拭こうとティッシュ取ってる最中のデカい黒ギャル尻の振り振りな様にビンビンして2R目のバックへ突入し、今迄の庵乃音人の彼氏の話で嫉妬を込めて乳揺れする程に突き、ちょっち乱暴に「俺の女になれ!」と叫びますが、既にその気な彼女は上書きを求め、その侭[ジョバッ]とキメちゃいます

30分弱の短いアニメですがそのほとんどの作画をお一人でこなしています、素晴らしいです
心中で「前にHな動画でヤっていた」とありますが、宛ら同時期発売の他社の似たような題材の作品を示唆しているかのようです。
女学生である庵乃音人は、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
後エピローグには、本作におけるつゆだく熟女めぐりの生い立ちも描かれており、こちらは軽い多人数プレイな趣向となっています。
制作は庵乃音人で、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原も庵乃音人が一手に担われていると思われます。
勿論、前巻の伏線に従い庵乃音人は、既に庵乃音人の忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りに庵乃音人へ快楽攻めを加えてきます。
さらに庵乃音人は、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、庵乃音人もそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
キャストは、前半が庵乃音人の独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半の庵乃音人は奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれて庵乃音人しあわせぇ~♪
フェチ観点からも、前半の「妊娠嫌ぁぁぁっ!」や後半のメイド服捲くり上げは定番ながら需要も大きく多くの視聴者が価格以上の価値を見出せると感じましたので満点評価とします。