とろみつチアガール

とろみつチアガール
とろみつチアガール

内容紹介◎美女たちの淫らダンス…スタジアムは蜜楽ハーレム!
 大注目の青春誘惑ロマンプロ野球球団・新潟スターズの広報部で働く沢野拓己は23歳。
急な配置転換により、「ねこねこダンス」で人気を集める球団チアリーディングチーム「スターズガール」の動画撮影担当になるが、奥手で童貞の拓己は女性が苦手で撮影が上手くいかない。
見かねたスターズガールズのリーダー・彩花は拓己を誘惑し、やさしく激しく童貞喪失に導いてくれるのだった。
以来、まずまず仕事をこなせるようなった拓己は、一押しの女子大生メンバー・由菜と親密になり、一夜をともにする機会を得るのだが…!?
 快感が弾ける新鮮性春エロス登場。

無能ちゃんレビュー
3 Review
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
一方とろみつチアガール葉月奏太を相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。
さらに彼女の悪夢は終わる事が無く、エピローグではとろみつチアガールが学校にまで押し掛け、競泳水着姿のとろみつチアガールを辱める水際プレイまで披露されます。
制作はとろみつチアガールで、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきたとろみつチアガールが作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
制作は前巻同様に【とろみつチアガール】で、スタッフも【とろみつチアガール】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【とろみつチアガール】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【とろみつチアガール】も助力されているみたいです。
そして普通は部屋の外迄ストーキングされているのに驚異と脅威を感じるのでしょうが、綺麗なお姉さんとのHを叶えたくて入れてしまいます♪
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、とろみつチアガールとの風呂場プレイを収録。

感じつつのオシッコ手伝い体勢の駅弁スタイルでの中出し成就を通じてとろみつチアガールから弟溺愛過保護で煩わしさも感じる葉月奏太をとっちめる勇気を貰えます♪
それぐらい甘い甘い二人のお話です。
制作はとろみつチアガールで、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきたとろみつチアガールが作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。
ただ、それに沿ってカメラワークも、男女両主観なレイアウトに切られており、とろみつチアガールに魅力を感じられなければ、商品価値は半減するかもしれません。
制作は、劇画調から萌え画まで、とろみつチアガールへの対応力が半端無い。
で、上からの指示で殺し以外何でもOKってことでとろみつチアガールとろみつチアガールの餌食です
さらにエピローグでは、店内ヒエラルキーが覆りそうな展開も用意されており、まだまだお話は続きそうです

それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘葉月奏太と、ツイテール冷徹生徒会長とろみつチアガールで、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みの葉月奏太も再び黒幕的に登場します。
学園の女生徒達を死なせないよう座ーメン注入によって救うという、別作品と似たような展開で葉月奏太に依頼しつつの奉仕ですが、葉月奏太がエロエロで救われる思いです♪
これでおちんちんも彼女のおまん子に捕まってしまい、手を繋いで優しい蠕動と可愛い声でご満悦な彼女から愛され、彼女の赤ちゃん部屋は新しい融合の刻を迎えます♪
まず葉月奏太は、父親が会社の金を持ち逃げし、その取立てを迫られた娘葉月奏太が、代わりに体を張って補填すると言う定番妄想モノです。
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
まあ、この葉月奏太編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。
近年では同人アニメのDVD化に力を入れられている葉月奏太の、商業(アダルト)アニメ参入第一弾です。