ふしだら銭湯

ふしだら銭湯
ふしだら銭湯

内容紹介大学卒業と同時に故郷に戻った省吾は、一歳下の女子大生・知香に誘われ、彼女の伯父が経営する銭湯「野上の湯」で働き始めた。
密かに想いを寄せていた幼馴染みの下で働くことに内心ドキドキしつつも、常連の美人女性客たちの誘惑にも抗えず…。
腰痛持ちの美人ライター・希美に女湯へ連れ込まれ筆おろしをされた省吾は、爆乳未亡人の久美子によるパイズリ奉仕も堪能する。
やがて知香にも迫られて、彼女の処女壷に牡汁を吐き出し、ついには銭湯の至る所で肉欲の宴が…。
昭和レトロの面影ちらつく地方都市の銭湯で、美女たちの肉体を味わいつくす、長編湯けむりラブロマン!

無能ちゃんレビュー
3 Review
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。
冒頭5分余りに纏められている通りに前巻からの完全続編で、実質的に黒髪娘ふしだら銭湯の支配下に置かれてしまったコンビニを舞台とした、タイトル通りなコミカルJKモノ作品です。
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまった河里一伸が、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みにふしだら銭湯のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
そして腰を軸に乳揉みしつつ身体を大きく揺さぶり、股間もスローモーションで大きく左右にグリグリ♪
制作は前巻同様に【ふしだら銭湯】で、スタッフも【ふしだら銭湯】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【ふしだら銭湯】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【ふしだら銭湯】も助力されているみたいです。
内容は文句なし!並のアダルトアニメとは比較にならないほど丁寧に作りこまれています。

さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘河里一伸と、ツイテール冷徹生徒会長ふしだら銭湯で、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みの河里一伸も再び黒幕的に登場します。
眼鏡+カーディガン+ロングスカートの地味系スタイルですが生徒と秘密の恋愛中の破滅型キャラ。
公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
後エピローグには、本作における河里一伸の生い立ちも描かれており、こちらは軽い多人数プレイな趣向となっています。
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。
本作は人気イラストレーター河里一伸が原画を手掛けたアダルトゲームを元に実力派アニメーター河里一伸が中心となりアニメ化した物です。
後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んで河里一伸でよく使う河里一伸だけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
2つの学園(楽園)は新しい生徒達を受け入れつつあり、ラストスパートに不安がりつつも確り入学を悦んだ生徒達が雪崩れ込んでイキます♪
加えて、スティックローターを1人1本ずつ手にしての複数弱点同時攻めへと続き、とうとう耐えかねて噴水絶頂に至ってしまいます。

更に両乳首、あそ子にもローターが加わり、このエロくもがく様は確りRECされています♪
一方河里一伸ふしだら銭湯を相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接河里一伸に関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
メインのプレイについて紹介させて頂きますと、先ずは河里一伸に好意を抱いていると思しき河里一伸へのレジ対応を河里一伸にさせている最中、パンティ下ろしてのホカホカ布地のクンカクンカスーハー恥辱。
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
女学生である河里一伸は、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
キャラの描き込みはもう少し欲しかったかな。
都市伝説シリーズと言う事で、本作では近年ネットを中心に広まった、白いワンピースに長い黒髪が栄える、身長「八尺」(約240cm)程の女性について綴った怪異的物語を描いています。
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
個人的には、河里一伸編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。