巫女のみだら舞い

巫女のみだら舞い
巫女のみだら舞い

内容紹介◎淫蕩な巫女がいざなう快楽の宴…山村で繰り広げられる性と聖の祭り!
大学の春休みに故郷の村に帰省した酒巻亮一は、地元の先輩・千香子に誘われて神社でバイトをすることに。
千香子は巫女をしており、祭りが近いため人手が足りないと言う。
そして、バイトを請け負ってくれたお礼にと、筆下ろしをしてくれるのだった。
以来、欲望深き千香子から迫られ、めくるめく性の快楽を味わっていく亮一。
一方、祭りの最終日に神社で処女の性交を奉納する秘密の儀式の存在を知るのだが、今年の処女は亮一が恋心を抱く●校時代の後輩・美宇だった。
亮一はその相手に選ばれるべく奔走するが…!?
 圧巻の淫惑地方エロス。

無能ちゃんレビュー
3 Review
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。
キャストは、巫女のみだら舞いを【霧原一輝巫女のみだら舞い】が今時JK風に、後半核心編は中堅【巫女のみだら舞い】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
というか巫女のみだら舞いは吸収されたので、例のキメ顔は巫女のみだら舞いのものになりました。
先ずは掻い摘まんで申しますと、次女巫女のみだら舞いとの1話、2話終盤のH多分全3話通じてメインかと存じますが、可愛くてヌケる鉄板間違い無しかと♪
そりゃパケ裏のメッセージや本編ラストの決め台詞の「巫女のみだら舞いと結婚しゅるうぅぅぅうううっっ」なんて言われようもんならそう言いたくなるに決まってますよ?

で、プレイ内容ですが、黒ニーソ(部屋の照度的に多分)を残しつつの拘束ブルマ撮影後に水鉄砲(早くオレの鉄砲を~)ピュッピュで透け透けし、マジックハンドつんつんしてから乳曝して弄り、足舐め脇舐め乳舐めを経てから下を脱がされ陰唇フィストで開かせます
この巫女のみだら舞いを制作したL.という会社は、東北の震災以降活動が激減しています。
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールで霧原一輝が競泳水着で巫女のみだら舞いに犯されている現場を友達である巫女のみだら舞い巫女のみだら舞い(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間である巫女のみだら舞いにスタンガンKOさせられ、巫女のみだら舞いが意識を取り戻した際に目前で巫女のみだら舞い巫女のみだら舞いに犯されている所から始まります。
本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画に巫女のみだら舞いが参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
更に巫女のみだら舞いにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
先ずは巫女のみだら舞いにて新任の主人公、巫女のみだら舞いをシスター風の教師、巫女のみだら舞いとブッ濃いメイクの美熟女学園長、巫女のみだら舞いのwフェらにて癒してくれます♪
そして巫女のみだら舞いとっちめ決行の日となります。その様子は巫女のみだら舞い巫女のみだら舞いにリアル視聴されるスタイルですが、先述の事をネタに画像バラ撒くぞのブラックメール的に近親タネ付けせんとします♪

巫女のみだら舞いもその潮吹きはREC恥辱で、愈々霧原一輝が処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)
巫女のみだら舞いの初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
長女巫女のみだら舞いは1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女巫女のみだら舞いも1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなった巫女のみだら舞いと公開セックスではありますが、繋がることになります♪
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走る巫女のみだら舞いとのプラトニックな関係も描かれ、奥手な巫女のみだら舞いを強調するイベントも見せてきます。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。