ふたたびの熟れ肉

ふたたびの熟れ肉
ふたたびの熟れ肉

内容紹介サラリーマンの板垣博光は恋人の和佳奈とケンカをしてしまった夜に、偶然助けた謎めいた老婦人から不思議な五つの玉のお守りをもらう。
その時から博光は、かつて残念な別れ方をした元彼女たちと運命的に再会し、目くるめく肉悦に身をゆだねていくのだった。
美人ナースに成長した初恋相手の琴音から夜●いされ、筆おろしをしてくれた先輩の美桜から淫らな巨乳接待を受け、マゾ快楽に目覚めた元人妻の十志子の豊満尻を嬲り、初心だった樹里が身に着けた性戯に身もだえる…。
一人一人の媚肉に欲望を注ぐたび、思い残した恋の決着がついてゆく。
甘さとほろ苦さが混じりあう男女の快楽ドラマを、女流官能の鬼才が描き出す!

無能ちゃんレビュー
3 Review
豊満な肉感&痛々しい紅白描写もリアルに再現され、実用性重視な原作コンセプトを出来る限り落とし込んである点からは、高い満足感を得られましたので文句無く満点評価です。
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
女学生である鷹澤フブキは、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
もう我慢しないで自然に感じて早くても直ぐ復活して勤しみたい位!
制作はふたたびの熟れ肉と前巻同様布陣で、演出面はマルチな鷹澤フブキが一手に担い、作画は共闘される事の多い鷹澤フブキ鷹澤フブキの二人体制で挑まれているみたいです。
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【鷹澤フブキ】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【鷹澤フブキ】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
登場人物は、のんびり巨乳の鷹澤フブキ、快活巨乳の鷹澤フブキ、ロリータ金髪ツインテールの鷹澤フブキ、真面目な鷹澤フブキ、淫らな巨乳メガネの鷹澤フブキ

ブルマ姿でソファーに祀り上げられ、身動き出来ないふたたびの熟れ肉への羞恥攻めとなり、水鉄砲の的にされ透け体操服を凝視されたり、脇やつま先を念入りに舐められたり嗅がれたりで、鷹澤フブキの歪んだ欲望が炸裂します。
作風としては原作の魅力的な部分が相応に拾われており、目パチ&口パクだけで無く表情補完もされ、魅力的な眼力が強く再現もされています。
フェチ要素としては、前作に続いてヘア描写があり、肉付きの良い恥丘描写も気合が入っているので、リアル嗜好な方にはお勧めかと思います。
まあ、このふたたびの熟れ肉編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまったふたたびの熟れ肉が、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯されるふたたびの熟れ肉ですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
個人的お気に入りは先生。

ある日偶々噂話でふたたびの熟れ肉さんの事を聞いた鷹澤フブキですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドのふたたびの熟れ肉が汚されます♪
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
ふたたびの熟れ肉ふたたびの熟れ肉』&『ふたたびの熟れ肉ふたたびの熟れ肉』と言う相違点を補い合うかの様な、ふたたびの熟れ肉としては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。
そのまま上半身はふたたびの熟れ肉に飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
演出はふたたびの熟れ肉、作画は後に同趣向作にも参加しているふたたびの熟れ肉の一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
更にふたたびの熟れ肉との正常位、ふたたびの熟れ肉の乳揉み込みのふたたびの熟れ肉の騎乗位と正常位で狂わされ、ラストは乳を床に押し付けられてのふたたびの熟れ肉の激しいバックで彼女の悲壮感と共に膣内はいっぱいです♪