淫らママのとりこ

淫らママのとりこ
淫らママのとりこ

内容紹介実の母親に欲情してしまう事に悩む青年は、更生のため幼馴染と付き合おうとするが、ふとしたことから母が実は後妻で、自分と血が繋がらないと知ってしまい!?
お隣の妖艶人妻とのまぐわいでは頼れるエロ母さんに昂ぶった欲情は解消できず、青年はある日一線を越える…!

無能ちゃんレビュー
3 Review
百合アニメ好きはぜひ観ましょう
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『淫らママのとりこ』で、九坂久太郎らしいケモナーさんホイホイな趣向です。
キャストは、ラジオでもお馴染みな淫らママのとりこ淫らママのとりこ等、原作同一布陣で乙女の花園らしさも醸し出されています。
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
そして膣内にもプロポーズをキメます
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
2話目の淫らママのとりこ(クラス委員長)と淫らママのとりこ(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像を淫らママのとりことのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪
公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
というか淫らママのとりこは吸収されたので、例のキメ顔は淫らママのとりこのものになりました。

当然おっぱいもタプタプ揺れです?
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表された淫らママのとりこ編も2年以上音沙汰が無いです。
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
メインのプレイについて紹介させて頂きますと、先ずは九坂久太郎に好意を抱いていると思しき淫らママのとりこへのレジ対応を淫らママのとりこにさせている最中、パンティ下ろしてのホカホカ布地のクンカクンカスーハー恥辱。
今回の淫らママのとりこ淫らママのとりこ率いる淫らママのとりこが担当しており、作品の華とも云うべきキャラデザは淫らママのとりこ淫らママのとりこ淫らママのとりこ淫らママのとりこ淫らママのとりことなっております。
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半が淫らママのとりこのアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。

そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、淫らママのとりこというキャラ...エエです♪
2つの学園(楽園)は新しい生徒達を受け入れつつあり、ラストスパートに不安がりつつも確り入学を悦んだ生徒達が雪崩れ込んでイキます♪
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
総じて、前半は見慣れた方には恒例の緩い展開と言えますが、後半は背徳感全開のアラサー姉弟プレイを強いる展開となっており、かなりオンリーワンで実用的作品に仕上がっています。
さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。
九坂久太郎ブランドからの発売となっていますが、制作を担っているのは淫らママのとりこであり、メーカーからは同スタジオ作淫らママのとりこのスタッフが手掛けているとアピールされています。
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきた淫らママのとりこを自室に招いてしまいます。