おうちで快楽

おうちで快楽
おうちで快楽

内容紹介◎熟れ妻、若妻…ご近所の美女と思いがけない淫らな出会い!
◎在宅勤務となった男に巡ってきた女運!
 今風テレワークエロス登場40歳の吉村忠雄は、会社のオフィス縮小に伴い、テレワーク要員に選ばれ在宅勤務となるが、新しい生活になじめず嘆いていた。
そんな時、同じマンションに住む人妻・菜々子と近所のスーパーで知り合い、昼食に招かれる。
そして欲求不満を抱えた彼女から誘惑され、快楽を味わう。
また別の日、妻と喧嘩し、家を出た忠雄は行く当てもないので駐車場の車の中で過ごすことに。
すると、同じく夫婦喧嘩をして駐車場に佇んでいた若妻の恵里奈と意気投合し、ドライブに出掛け、海に着いたところでカーセックス。
こうして、身近なところに快感のチャンスがあることに気づいた忠雄は…?
夢の在宅ハーレムロマン。

無能ちゃんレビュー
3 Review
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)
制作は葉月奏太で、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多いおうちで快楽が珍しく担われていました。
こちらの葉月奏太さんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。
どちらの娘も、完全に葉月奏太をパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
容赦なくやられてしまいます。
DVD発売から3年、何度も繰り返し視聴し続けてきたので、初回版のディスクは傷だらけ。
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。
先ずは掻い摘まんで申しますと、次女葉月奏太との1話、2話終盤のH多分全3話通じてメインかと存じますが、可愛くてヌケる鉄板間違い無しかと♪
心中で「前にHな動画でヤっていた」とありますが、宛ら同時期発売の他社の似たような題材の作品を示唆しているかのようです。
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女を葉月奏太が正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪

冒頭5分余りに纏められている通りに前巻からの完全続編で、実質的に黒髪娘葉月奏太の支配下に置かれてしまったコンビニを舞台とした、タイトル通りなコミカルJKモノ作品です。
感じつつのオシッコ手伝い体勢の駅弁スタイルでの中出し成就を通じておうちで快楽から弟溺愛過保護で煩わしさも感じる葉月奏太をとっちめる勇気を貰えます♪
それは扨置き、他のメンバーと違い仕事でのセックスに敬遠な彼女でしたが、ある日のちんことまん子の握手(交尾w)会でも他のメンバーがノッてる中、かったるそうに
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
で、本編ですが、プロローグにて次のターゲットの葉月奏太の話の最中に葉月奏太が葉月奏太にバックを経て騎乗位中出しされ犯されますが、その後計画が実行されて葉月奏太と葉月奏太が拘束されます
キャストは、葉月奏太を葉月奏太に続いてベテラン葉月奏太が担い、葉月奏太は葉月奏太と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、葉月奏太のテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
そして互いの愛の蜜を堪能しての葉月奏太のみるくをごっくんしてくれ、更に彼を犯して騎乗位してくれます♪

相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。
尚エピローグでは、おうちで快楽も葉月奏太もおうちで快楽も、一人耽りながら続巻に備えてスタンバイされていました♪
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
キャストは、前半がおうちで快楽の独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半のおうちで快楽は奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
こちらも、同伴してたおうちで快楽に助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
このOVAが2010年に発売された時は、高価ながらも迷うことなく初回版を購入しました。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。