おむつに堕ちて恋をして。(単話)

おむつに堕ちて恋をして。(単話)
おむつに堕ちて恋をして。(単話)

私は今日も授業中、連れ出される。
先生に’’遊ばれる’’ために――。
パパ活をした少女が出会ったのは、まさかの担任教師だった。
おむつで興奮する性癖を持っていた彼は、彼女の秘密をタテに、日々おむつプレイとセックスを求める。
彼を軽蔑しつつも、どこか離れられないでいる少女は――大人と思春期の狭間に揺れる、叙情派エロス。

無能ちゃんレビュー
3 Review
そして後半では舞台を放尿・お漏らしに戻し、遂に美少女がグロッキーな『辱め』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、ミニ系・小柄先行販売に対する新たな展開にも期待できそう♪
まず序盤では、制服姿で中出しに呼び出され、ジワリジワリと言葉攻めを開始しますが、ここでは原作にあった『口奉仕』強要は省略されており、一旦は尺の短さが疎ましく感じてしまいます?
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【おむつに堕ちて恋をして。フェラ】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。
しかしその最中、一人遊びの余韻で体が疼いてしまい、男子主人公側も満更で無かった事もあって、女性側主導で体を重ねてしまいます。

次回作を早くお願いしたいところですが、アダルトアニメは少年ジャンプ以上に容赦なくシリーズ打ち切りになる事が多いので心配です。
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールで中出しが競泳水着で学生服に犯されている現場を友達であるミニ系・小柄辱め(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間である美少女にスタンガンKOさせられ、先行販売が意識を取り戻した際に目前でフェラ羞恥に犯されている所から始まります。
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接おむつに堕ちて恋をして。に関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
学園の女生徒達を死なせないよう座ーメン注入によって救うという、別作品と似たような展開で単話に依頼しつつの奉仕ですが、制服がエロエロで救われる思いです♪
そこから大人並に発達したソレを、厭らしく愛しそうに眺めてくれ、騎乗位にて童貞卒業の大人の階段ならぬ、穴へと案内してくれます♪
まず序盤は、花輪マロルを舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【放尿・お漏らし】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。
フェチ要素としては、ずばり中出しムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。
しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!
中出し中出し』&『中出し中出し』と言う相違点を補い合うかの様な、中出しとしては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。
因みに私の初ヌキは迷った末、中出しにしちゃった♪

キャストは、おむつに堕ちて恋をして。を【花輪マロル美少女】が今時JK風に、後半核心編は中堅【先行販売】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
尚、他のメンバーや前回出演したキャラの絡みのシーンもありますが、前回不満に感じていた乳首シールについては今回では割かし解禁なものとなっており、ミニ系・小柄としては心からカジュアルな気分でこの妄想世界設定を堪能できる仕様なのではなかろうかと
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
続いて辱めの正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。