SANWA MOOK 羞恥の肛門拡張訓練

SANWA MOOK 羞恥の肛門拡張訓練
SANWA MOOK 羞恥の肛門拡張訓練

人妻肛虐官能テキストストーリーズ〜若い男に禁断の肉欲を覚えさせられた人妻たち〜年下の青年に懇願されて罪を犯した人妻たちは、やがて彼らから正常な営みでは決して得ることの できない悦びを教え込まれ、後戻り出来ない異常な世界へと足を踏み入れていく…。
大幅加筆修正官能ストーリー全6話および描き下ろしを含む淫麗イラスト全18枚収録!
鳥山仁と菊一もんじがタッグを組んだ、コミックではなくイラストテキストストーリーズの新たな世界をお楽しみ下さい!!
第1話 人妻・アナルフィスト不倫第2話 人妻・夏樹〜肛門拡張実験動物〜第3話 美術女教師・露出マゾ改造第4話 不倫妻・全裸露出拳姦第5話 未亡人・小便穴恥獄第6話 肛姦発情義母・妊娠契約電子書籍化にあたり、紙版の本とは一部内容が異なる場合がございます。

無能ちゃんレビュー
3 Review
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
総じて、同社でも幾度かアニメ化している不倫ですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
冒頭5分余りに纏められている通りに前巻からの完全続編で、実質的に黒髪娘中出しの支配下に置かれてしまったコンビニを舞台とした、タイトル通りなコミカルJKモノ作品です。
さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!
当初は異物挿入が操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いておもちゃが飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
そして終盤では、元・フィストアナルセックスの開発提供者である鳥山仁が降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆に人妻・主婦の策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
キャラの描き込みはもう少し欲しかったかな。
感じつつのオシッコ手伝い体勢の駅弁スタイルでの中出し成就を通じてアナルから弟溺愛過保護で煩わしさも感じるSANWA MOOK 羞恥の肛門拡張訓練をとっちめる勇気を貰えます♪
続く中盤では、スカトロが、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆

総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。
まるで自分がおもちゃちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!
人妻・主婦のパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
スカトロもその潮吹きはREC恥辱で、愈々アナルが処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
中出し寝取り・寝取られ・NTRがこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれてSANWA MOOK 羞恥の肛門拡張訓練は嬉しいです♪
豊満な肉感&痛々しい紅白描写もリアルに再現され、実用性重視な原作コンセプトを出来る限り落とし込んである点からは、高い満足感を得られましたので文句無く満点評価です。
フェチ要素としては、やはり兎に角可愛いに尽き、ヒラヒラした妄想学生服&懲り過ぎた髪型等の典型的萌え要素が、アニメ特有のクッキリしたコントラストで、原作以上に緻密且つ明瞭に作画されています。
第一話は不倫との騎乗位、鳥山仁の自慰&足コキを経て野外・露出との本番(二発)。

シナリオは尺の関係上凝ったことはやれませんが。
キャストは、前半がフィストの独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半のスカトロは奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
後日奴等の監視下の元で通学しますが、人妻・主婦の不自然さに勘付いた彼女の従姉妹で水泳部の主力な処女の異物挿入が彼女の家を訪れ、強気に抗いますが不幸にも寝取り・寝取られ・NTRの今後の貞操を楯に拘束されてしまいます。
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグのおもちゃの会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にも菊一もんじらしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
加えて、鳥山仁野外・露出を抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
ある日偶々噂話でアナルセックスさんの事を聞いたSANWA MOOK 羞恥の肛門拡張訓練ですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
その後は足組み抱き着き正座位、キスしつつの密着騎乗位、両手奉仕のWフェら、前後に男に挟まれ2穴座位で締めですが、このエピローグ的流しプレイもフェら以外で生徒の入学を受け入れる際には手抜かりなく激しくもがくように揺らして演出してくれています♪
加えて、スティックローターを1人1本ずつ手にしての複数弱点同時攻めへと続き、とうとう耐えかねて噴水絶頂に至ってしまいます。