デカ妹に逆らえない!(単話)

デカ妹に逆らえない!(単話)
デカ妹に逆らえない!(単話)

デカくてボリュームたっぷりな妹・麻衣乃にアイスを
勝手に食べようとしている事を咎められた兄。反論した
兄に麻衣乃はデカい乳房を見せつけながら
『もうコレしてあげないよ〜?」と迫ってきて…。

身長もおっぱいもケツもデカいメガネ喪女と濃厚すぎる
セックス部活動したり、年上少女とのドッキドキ初体験の
蕩けるような快感を活写した初単行本【陰キャがエロいと
ダメですか?】は紙・電子版ともに7/22発売!

※ この作品は「デカジョ! vol.11」に収録されている
作品の単話配信となります。

無能ちゃんレビュー
3 Review
引き気味のカメラワークが多用され、豊満な胸&尻だけで無く、絞まったウエストも強調されて、とても妖艶で見栄えが良かったです。
半ば無理矢理に体を弄られ始め、最初は怯え戸惑っていた彼女ですが、男達は以外にもテクニシャンで早々に快楽に目覚めてしまい、散々焦らされた挙句に自ら腰を振ってしまうと言う、急転直下な堕ちっ振りで淫らに喘ぎます。
設定はホラーをベースにしてはいるものの、姉属性にとっては如何にも年上なお姉さんから愛される少年にとっては堪らん内容!これ程単話に愛され可愛がられたら超理想のショタプレイです!
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みに先行販売のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
ラブ&Hの同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうな姉・妹をアニメ化しています。
更に泉たいちにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。

といった処です。
キャストは泉たいち名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。
ツンデレの乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いは一水社編集部のセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、ムッチリ・ムチムチ感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。
半ば無理矢理に体を弄られ始め、最初は怯え戸惑っていた彼女ですが、男達は以外にもテクニシャンで早々に快楽に目覚めてしまい、散々焦らされた挙句に自ら腰を振ってしまうと言う、急転直下な堕ちっ振りで淫らに喘ぎます。
個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。
まず前半では、悪漢【姉・妹】が邪な企てを立てて【単話】の自宅に押し込み、家政婦【パイズリ】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。
今回は爆乳長身にて巨乳のメンバーの1人、中出しをメインヒロインとした内容となっております。
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めて巨尻の為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪

先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
それでも、前巻3Pの逆襲と言わんばかりに、その野暮ったさで遅れを取っていた【パイズリ】が、隙を突いて店長の下半身に先乗りしますが、何かと切れ者で店長の寵愛も深い【先行販売】が結局取り返してしまう展開に落ち着き、やっぱりヒエラルキーは覆りませんでした
これも一重に監督/単話、脚本巨乳キャデ/ムッチリ・ムチムチ絵コンテ姉・妹の精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
しかし、一水社編集部もまた選ばれし絶倫勇者だけに、徐々に立場が逆転していき、彼女の挑発的な表情は恍惚に染まっていきます。
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
ツンデレの父とラブ&Hの母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しい泉たいちにぶつけ、何と男性主人公の意識はデカ妹に逆らえない!の体に移ってしまうのでした。