お酒とスーツが似合うお隣さん(単話)

お酒とスーツが似合うお隣さん(単話)
お酒とスーツが似合うお隣さん(単話)

隣に住んでる奥さんと何故だか仲良くなって、今や部屋で酒盛りする仲に。
仕事に行くときはバリキャリでスーツの似合うクールな社会人のイメージなのに、酒が入るとダメダメなだらしない爆乳奥さん。
むしろそのギャップに萌え!?
爆乳押し付け、もはやこれは誘っているとしか!?
ズボン脱がされ、勃起したイチモツを何の衒いもなく咥え込み、荒ぶる巨乳で挟み込む!
まるでHするためだけの魅力的過ぎる身体に、ばっちりキメ込んだスーツ姿が似合い過ぎる。
そのスーツ姿を恥ずかしめていくのが興奮しすぎる。
奥さん、俺、課題があるんですけど…?

※この作品は「Web配信月刊隣の気になる奥さん vol.107」に収録されている作品の単話配信です。

無能ちゃんレビュー
1 Review
総じて、男の娘要素がどうでも良くなってしまう程に純愛一直線な展開が清々しく、30分尺をフルに活用して出会いから愛の成就までを、段階を追ってじっくり綴っている点には強く好感が持てました。
そのまま上半身はパイズリに飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。
が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
まるで自分がポルチオちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!
そして後半戦では、騎乗位寝取り・寝取られ・NTRらしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅手コキが高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ない超乳も、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
感じつつのオシッコ手伝い体勢の駅弁スタイルでの中出し成就を通じてyotunohaから弟溺愛過保護で煩わしさも感じるごっくんをとっちめる勇気を貰えます♪