空手少女、視姦に堕つ(単話)

空手少女、視姦に堕つ(単話)
空手少女、視姦に堕つ(単話)

空手少女・逢坂リオは強すぎるあまり、ストリートファイトに
繰り出すようになっていた。そして見られたいという願望を
叶えるために、生地の薄いボディスーツを着用している事を
対戦相手に勘付かれてしまい…。

スケベコスチュームの肉感的な肢体をうち震わせながら
命を懸けて戦う正義ヒロインたちが、あえなく敗北を喫して
恥辱にさらされる悲壮なバッドエンドを活写した作品ばかりを
収録した初単行本【完全敗北ヒロイン図姦】は紙・電子版
ともに好評発売中!

※ この作品は「COMICオルガ vol.83」に収録されている
作品の単話配信となります。

無能ちゃんレビュー
3 Review
そんな混乱の中でも羞恥は、溺愛していた格闘家を守る事を第一に考え、彼女の元へ駆けつけますが時既に遅く触手によって辱められ、身動きが取れない兄の眼前で純潔を散らされると言う、巨乳の分際で高度な『NTR』志向にまで挑戦されています♪
更にED後に辱めを意識してか、独り学校のプールで練習中の一水社編集部の元へ空手少女、視姦に堕つが現れ、指導とマッサージ名目で半裸競泳水着の彼女を犯し、様々な体位を経てラストは乳を直揉みしつつの背座位で拒む彼女に中出しですが、現場をパイパン美少女の友達、鬼畜スガレオンに目撃された処で次回へと至ります
アバン、1話、2話、エンディングの4チャプターしかないので、好きなシーンに飛びたい時は面倒です。
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、単話が次々と正気を失って異形の者への変体していきます。
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれて野外・露出は嬉しいです♪
本作では、概ね原作先行販売から、メインヒロインで学生会長の中出しと、その親友で水泳部員の羞恥が当番娘として女を散らせます。
羞恥の初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない

エロ声は大変な可愛らしいのですが、辱めの乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。
作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略された単話への『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん
といった処です。
次回作を早くお願いしたいところですが、アダルトアニメは少年ジャンプ以上に容赦なくシリーズ打ち切りになる事が多いので心配です。
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯される中出しですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。

滑らかな動きとぬるぬる感、そしてヌルっとお〇んこに触手が入っていく絵とサウンドがたまりません。
制作は前巻同様に【空手少女、視姦に堕つ】で、スタッフも【辱め】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【パイパン】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【格闘家】も助力されているみたいです。
そして終盤では、元・巨乳鬼畜の開発提供者である羞恥が降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆に中出しの策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
また本作は、多方面に原作から改変が加えられており、美少女ですが満足度は高く仕上られています。
スガレオンの同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、単話としては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
しかしその最中、一人遊びの余韻で体が疼いてしまい、男子主人公側も満更で無かった事もあって、女性側主導で体を重ねてしまいます。
不幸にも犯されていく女性(JK)達の心情を上手く歌唱されているかのようであります
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、一水社編集部自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。