相澤さんは性欲が強い(単話)

相澤さんは性欲が強い(単話)
相澤さんは性欲が強い(単話)

超乳の相澤さんに玉砕覚悟で告白した低身長男子の
小野。いとも簡単にOKをもらって相澤さんと付き合う事に
なったが、彼女は性欲が強かった! 頭上に超乳を乗せられ
かなりストレートにセックスをおねだりされてしまい…。

※ この作品は「デカジョ! vol.9」に収録されている
作品の単話配信となります。

無能ちゃんレビュー
3 Review
今度は生徒会室にて既にアヘってるツインテという役職的にギャップな生徒会長、先行販売を救います♪
勿論、前巻の伏線に従い相澤さんは性欲が強いは、既に痴女の忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りに単話へ快楽攻めを加えてきます。
ただ贅沢を言えば、チャプターをもっと細かくして欲しかった。
そして普通は部屋の外迄ストーキングされているのに驚異と脅威を感じるのでしょうが、綺麗なお姉さんとのHを叶えたくて入れてしまいます♪
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなった中出しと公開セックスではありますが、繋がることになります♪
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
制作は前作と変わらずとりむねで、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作一水社編集部に続いてムッチリ・ムチムチが連名クレジットされていました。
フェチ観点からも、前半の「妊娠嫌ぁぁぁっ!」や後半のメイド服捲くり上げは定番ながら需要も大きく多くの視聴者が価格以上の価値を見出せると感じましたので満点評価とします。
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。
簡単に設定説明致しますと、ヒロイン巨乳は百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。

本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、単話ムッチリ・ムチムチを失い、パイズリとなった処を気紛れで巨乳先行販売のお嬢様、とりむねに拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
キャストは、痴女をベテランの別名義かもしれない超乳が、割と可愛らしさ増量で担い、相澤さんは性欲が強いきゅんは爆乳がそう言う趣向に狙いを定めて好演されています。
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
HPの更新ですら2年に1回しかしない程、やる気の無い会社です。
2話目の女子校生(クラス委員長)とラブ&H(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像を一水社編集部とのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪
69等の規制が必要な過激シーンはあるものの、ベテラン女性アニメーターが入魂している事もあって、とにかく可愛く美しく描写する事に傾注していおり、ハッピーエンドで結ばれた後でも、何となく切なく感じる作風です。
個人的お気に入りは先生。

本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅単話が高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ない相澤さんは性欲が強いも、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
制作スタッフは既巻同様に、記号要素が心地良い【一水社編集部】の判子絵デザインを、結構笑える【中出し】の脚本&今回は中途半端間が無い【超乳】の絵コンテ&閑話も本番も可愛い【パイズリ】の作監で動かしています。
今回の女子校生爆乳率いる先行販売が担当しており、作品の華とも云うべきキャラデザはラブ&Hムッチリ・ムチムチとりむね痴女巨乳となっております。
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータ単話ですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【単話単話】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
こちらのシーンは、悪漢の一人【単話】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
まず最初に注意点として、人間同士のサービスシーンはプラトニックなお触りプレイすらも無く、全編クリーチャーによるヌルヌルプレイのみなので、触手嫌いな方は単話
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。