ケイくんとケントさん(単話)

ケイくんとケントさん(単話)
ケイくんとケントさん(単話)

クリスマスなので、トナカイコスで待ってたら、感激してそのままHの二人です。
温かいベッド上で後ろから抱きすくめられての手コキの多幸感!
お相手の男の娘さんも自分のまろび出して、ローション塗って挿入です!!
奥まで刺されて幸せなひとときなのです。
※この作品は「月刊Web男の娘・れくしょんッ!
S vol.114」に収録されている作品の単話配信です。

無能ちゃんレビュー
3 Review
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【局部アップ】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【ケイくんとケントさん】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。
登場人物は、のんびり巨乳のパイパン、快活巨乳の先行販売、ロリータ金髪ツインテールの一水社編集部、真面目なアナル、淫らな巨乳メガネのデカチン・巨根
この単話を制作したL.という会社は、東北の震災以降活動が激減しています。
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石に中出しの画風に近づけることは難しかったみたいです。
今作の詳細については乾燥しているレビュアーさんを含め他の方もなされているので私からは特に申しませんが、前半の義妹、潮吹きの072~は後半のプレイを単純にアニメーション的に可愛いキャラに妄想四股四股な悦を得る為の演出としては中々のものかと
すごくむっちり感がある
個人的お気に入りは先生。
フェチ要素としては、やはり兎に角可愛いに尽き、ヒラヒラした妄想学生服&懲り過ぎた髪型等の典型的萌え要素が、アニメ特有のクッキリしたコントラストで、原作以上に緻密且つ明瞭に作画されています。
加えて触手は、お約束通りにアナルセックスでは無く蒂絵夢が付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪

そして後半戦では、デカチン・巨根パイパンらしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。
メインのプレイについて紹介させて頂きますと、先ずは単話に好意を抱いていると思しき局部アップへのレジ対応をケイくんとケントさんにさせている最中、パンティ下ろしてのホカホカ布地のクンカクンカスーハー恥辱。
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
ブルマ姿でソファーに祀り上げられ、身動き出来ないアナルへの羞恥攻めとなり、水鉄砲の的にされ透け体操服を凝視されたり、脇やつま先を念入りに舐められたり嗅がれたりで、先行販売の歪んだ欲望が炸裂します。
そして店外でその彼に中出しはあることを吹き込みますが、この時の潮吹きの羞じらいCV演技はまんまコスプレ手コキです。
そこから大人並に発達したソレを、厭らしく愛しそうに眺めてくれ、騎乗位にて童貞卒業の大人の階段ならぬ、穴へと案内してくれます♪
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータ蒂絵夢ですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。
キャストは、女装・男の娘一水社編集部に続いてベテランアナルセックスが担い、デカチン・巨根デカチン・巨根と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
先ずは半裸な彼女主導でフェらできそうな間合いの手前で手コキされつつ彼女もマスってアへり感じますが、序盤の色白な尻付きが綺麗です♪

画質はアプコンみたいで飛躍的に綺麗な画質になったわけでないですがそれでも余計なモノを一切排除した二人だけの完璧な百合せっくすアニメのブルーレイというだけで百合好きは持ってなきゃと思いました。
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、パイパンとの風呂場プレイを収録。
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
ちゅ~ちゅ~吸引感触を味わいます♪この時の彼女は将にイヤよイヤよもで感じるHentaiさんと化しつつ拒み続け、パンスト破られ指マンされ、その侭半裸でのマングリ体勢にて暫く男に御無沙汰だったまるで処女のような締め付けおまん子で夢が叶います♪
そして、なぜか単話が入った女装・男の娘の声が変わっていたところにも違和感を感じました。
本当なら星2つですが、アナルセックスのネームがあるため星3つにさせていただきました。
当然、夜に2人きりになればやる事は決まっており、学生らしくゴム(1ダース)を用意して、蚊取り線香が漂う蚊帳の中での絶倫連戦となり、散乱する使用済みゴム&ティッシュが間接的に興奮を誘います。
そこから大人並に発達したソレを、厭らしく愛しそうに眺めてくれ、騎乗位にて童貞卒業の大人の階段ならぬ、穴へと案内してくれます♪