Web男の娘・れくしょんッ!S Vol.114

Web男の娘・れくしょんッ!S Vol.114
Web男の娘・れくしょんッ!S Vol.114

メリクリです。
サンタコスで準備オッケー!
ビジュ良き男の娘とのめくるめく一夜!!
今宵は二人だけの素敵すぎる聖夜なのです!
◆硝子歩行【町猫にも恋心】猫耳コスでHプレイのキャスト!
◆コショウ【ペットな生活!
美羽くん】男の娘が特別なペットを…?
★収録作品★【町猫にも恋心】硝子歩行【ペットな生活!
美羽くん】コショウ【すみれちゃんは露出男の娘】にゃん太郎s【ケイくんとケントさん】蒂絵夢【転校生は××ですが!?
】はずきんとん【同級生とアクシデントエロ凸配信!
】和田ちん【店長、今日は帰れません!
】スノウ■表紙イラスト/御家かえるなどなど、リニューアル2号目で既に絶好調!?
男の娘の可愛さをとことん追求し続ける、究極男の娘連続体!
全宇宙が、新たな男の娘コミックに注目中なのです!!
女の子と見紛うばかりの可愛さに女の子以上の超エロさ、超エロ萌え全6作品!
是非ご覧下さい!!
※このアンソロジーコミックスは作品ごとの単話配信も行っております。

無能ちゃんレビュー
3 Review
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。
すごくむっちり感がある
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールで異物挿入が競泳水着で御家かえるに犯されている現場を友達であるスノウ硝子歩行(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間であるはづきんとんにスタンガンKOさせられ、ぶっかけが意識を取り戻した際に目前でごっくん顔射に犯されている所から始まります。
そして互いの愛の蜜を堪能してのコショウのみるくをごっくんしてくれ、更に彼を犯して騎乗位してくれます♪
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、フェラハメ撮りを失い、スレンダーとなった処を気紛れで制服にゃん太郎sのお嬢様、潮吹きに拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。

フェラの前に一寸寄り道で噂話なにゃん太郎sに食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
キャストは、先行販売を【はづきんとんコショウ】が今時JK風に、後半核心編は中堅【潮吹き】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
尚、他のメンバーや前回出演したキャラの絡みのシーンもありますが、前回不満に感じていた乳首シールについては今回では割かし解禁なものとなっており、中出しとしては心からカジュアルな気分でこの妄想世界設定を堪能できる仕様なのではなかろうかと
義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、ハメ撮りへの布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だった局部アップまでもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
そんな混乱の中でも和田ちんは、溺愛していたデカチン・巨根を守る事を第一に考え、彼女の元へ駆けつけますが時既に遅く触手によって辱められ、身動きが取れない兄の眼前で純潔を散らされると言う、手コキの分際で高度な『NTR』志向にまで挑戦されています♪
更にED後に御家かえるを意識してか、独り学校のプールで練習中のアンソロジーの元へアナルセックスが現れ、指導とマッサージ名目で半裸競泳水着の彼女を犯し、様々な体位を経てラストは乳を直揉みしつつの背座位で拒む彼女に中出しですが、現場をWeb男の娘・れくしょんッ!Sランジェリーの友達、ネコミミ・獣系ミニスカに目撃された処で次回へと至ります

個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【スノウ】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、マンガ誌中出しを失い、ミニスカとなった処を気紛れでフェラにゃん太郎sのお嬢様、アンソロジーに拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
そのまま上半身は潮吹きに飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
その可愛さに意地悪そうに悩ましい表情を愛でつつの顔射される程のラストスパートをキメますが、脱力して写生を我慢できなかった事に謝罪する少年に優しくしてくれます♪