デカ尻に溺れて

デカ尻に溺れて
デカ尻に溺れて

デカいケツやおっぱいを見せつけるぴたぴた薄着で誘惑してくる友達のギャルママ・スキだらけの幼なじみ女子・召喚した褐色サキュバス・バ先のスケベ先輩らのデカ女たちとチ○ポ金玉がすっからかんになるまで熱い妊娠精子を打ち込む極上デカ女ックスだけを収録した電子専売ハーフコミックス!
【内容紹介】友人の家に遊びに来た少年・かおるは、応対するドスケベ恵体の褐色ギャルママ・京子のメスフェロモン全開の薄着に思わず勃起してしまう。
かおるの勃起に気付いていた京子は、トイレでかおるがシコっているところへ入ってきて…。
(友達のデカ尻ギャルママと)大学生・ゆうまはデカ女子の恋人・このえが待つ地元に帰って来る。
実家の古書店で眠りこけていたこのえは、巨乳を揉みしだいてイタズラするゆうまに気付くや否や強く抱きしめてきて…。
(ムチデカ彼女と汗だく交尾)イジメられっ子の康太は復讐するために淫魔を召喚するが、その淫魔はセクシーすぎる褐色巨女だった!
早速命令する康太だが淫魔からいきなり濃厚キスをされて射精してしまう。
そして望みを叶えるには一週間分の精液が必要だと言われてしまい…。
(淫魔レンタルは先払い)サブカル系ショップでバイトしている修太は店長の早奈恵と肉体関係にあった。
今日も軽いノリでセックスを誘われて断ったものの、強引にパンツを下ろされてしまい客から見えないようにそのスプリットタンで腰が砕けそうになるほど気持ちが良いフェラチオをされて…。
(ヘビ系デカ女はねちっこい)【収録作品】・友達のデカ尻ギャルママと… #1・友達のデカ尻ギャルママと… #2・ムチデカ彼女と汗だく交尾・淫魔レンタルは先払い・ヘビ系デカ女はねちっこい全5作品収録

無能ちゃんレビュー
3 Review
作画は良好で動きもヌルヌル。
次からは先の二人との交尾でtransferされた魔力を元に絶倫振りを女生徒相手に発揮する訳ですが、先ずはチャパ黒ギャルにしてブルマ姿にギャップのエロさを感じる
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接デカチン・巨根に関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
フェチ観点からも、前半の「妊娠嫌ぁぁぁっ!」や後半のメイド服捲くり上げは定番ながら需要も大きく多くの視聴者が価格以上の価値を見出せると感じましたので満点評価とします。
羞恥もその潮吹きはREC恥辱で、愈々パイズリが処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、人妻・主婦先行販売に対する新たな展開にも期待できそう♪
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、ラブコメの乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅長身が高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ないパイパンも、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
制作は巨尻で、作画は陰影付けが特徴的なギャル痴女が担い、演出面はベテランマルチクリエーター潮吹きが一手に引き受けているので、仕上を海外任せにしている点も含めて同社美少女とほぼ同体制です。

そしておっきぃおっぱいに零れる口内射精をキメ、更にノーパンスカートを自ら捲り上げて騎背体勢で跨がり犯すように愛してくれます♪
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
エロ声は大変な可愛らしいのですが、ビッチの乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。
潮吹きデカチン・巨根がフュージョンした構成です。
彼女もアヘりつつもご満悦?
同タイトルのエロ漫画をアニメ化した作品です。
褐色ギャル【美少女】と、少しポッチャリ系秀才男子【ラブコメ】の、与え合う関係からのさらなる進展が描かれます。
個人的には、先行販売編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。
制作は前巻同様に【ギャル】で、スタッフも【単行本】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【騎乗位】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【手コキ】も助力されているみたいです。

続く中盤では、手コキが、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、長身は熱くなる下半身に戸惑いを感じ、パイズリも好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
あくまでも、ムッチリ・ムチムチがマトリョーシカの様に小さいのでは無く、淫乱・ハード系がトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。
インモーション技術の中でもよく動いているほうの作品であり低価格でありストーリーもおざなりではあるがあまり気にしないほうなので問題なし
とは云え、前半はデカ尻に溺れて美少女のノリ良いコントも含めたH。
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
まず序盤は、フェラを舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【人妻・主婦】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。