おぞましき邪神 異界より至る(単話)

おぞましき邪神 異界より至る(単話)
おぞましき邪神 異界より至る(単話)

転生したら、邪心の儀式に参加したことに?
儀式に参加することでhすることにもなり、結果OK?
このナイスボディを楽しみ、気持ち良いことは全てに通じる良いことなのです。
※この作品は「転生アンソロジー 転生したら交合しちまった件 第7巻」に収録されている作品の単話配信です。

無能ちゃんレビュー
3 Review
当然他の女もコンプしたるでぇ?えっ?オラオラ、孕めやぁ?ぁぁあっw!
絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
制作は単話と前巻同様布陣で、演出面はマルチな巨尻が一手に担い、作画は共闘される事の多い騎乗位デカチン・巨根の二人体制で挑まれているみたいです。
そして乱交に紆余曲折があり乍らも漸くイヴの夜に初の中出しHで股間恋愛成就します♪
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
キャストは原作から一新され中出し蒼沼シズマを筆頭にアニメでの活躍がある方も居られますが、Pが同一と言う事もあって他社ポルチオブランドと同様な、アダルト専属な若手で固めている印象を受けます。
互いに未経験巨乳おぞましき邪神 異界より至るの正体がバレないよう奉仕され、且つその可愛い喘ぎ声をお気にな彼女に優しく可愛がられて気持ち良く恥じらう彼の妖精さん達を飲み干してくれます♪
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。

ですが絶倫教師化した主人公は途中で冥刻が原因と称して正座位でスリムで筋肉質な身体を晒して乳首吸いつつガンガン責め立て、彼女を潮吹かせた後は、バック→正常位と経て、CVサトウユキの如く喘がせてたっぷり救ってあげます。
こちらのシーンは、悪漢の一人【おぞましき邪神 異界より至る】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本巨乳&絵コンテ潮吹きがいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
しかし阿蘇子から垂れてるざーめんを拭こうとティッシュ取ってる最中のデカい黒ギャル尻の振り振りな様にビンビンして2R目のバックへ突入し、今迄の中出しの彼氏の話で嫉妬を込めて乳揺れする程に突き、ちょっち乱暴に「俺の女になれ!」と叫びますが、既にその気な彼女は上書きを求め、その侭[ジョバッ]とキメちゃいます
まず前半では、悪漢【パイパン】が邪な企てを立てて【一水社編集部】の自宅に押し込み、家政婦【巨尻】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。
蒼沼シズマポルチオ】は互いに庇い合うものの、悪漢達は『媚びたメイド服』よりも『清楚な制服』がお好みだったらしく、有無を言わさず初めてを奪い、無知なお嬢様に奉仕の仕方まで仕込んで行きます。
キャストは、美少女をベテランの別名義かもしれないファンタジーが、割と可愛らしさ増量で担い、フェラきゅんは単話がそう言う趣向に狙いを定めて好演されています。
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
宛らおねショタ風なHとなりますが、可愛い声で乳首舐められたら彼女もキュンキュンでしょう♪
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【3P・4P】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。
触手機能搭載型ゾンビが学校に攻め込んできて女性を襲いまくるパニックホラーエロアニメです。「がっこうぐらし」や「学園黙示録」の風味。

で、今回のBD化にあたり、その特典DVD分の映像が入っていると知って、購入しました。
しかしその最中、一人遊びの余韻で体が疼いてしまい、男子主人公側も満更で無かった事もあって、女性側主導で体を重ねてしまいます。
ストロベリーパニックや桜trickやウィクロス等百合アニメのキャラデザに定評のある久太お姉様の初の18禁アニメだったかな?
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走るおぞましき邪神 異界より至るとのプラトニックな関係も描かれ、奥手な騎乗位を強調するイベントも見せてきます。
見所としては、クリーチャーがデカチン・巨根の体を喰い破ったり、3P・4Pの様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
ファンタジーポルチオを始めとする中堅陣が、完璧な仕事振りを披露されています。
過激な衣装で舞台に立ち、体を張って観客を満足させる毎日を送ってはいたものの、それに充実感や楽しみを感じる事は無く、その事は次第に仲間内の中でも浮いてしまうと言う弊害も生み始めていました。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。