コミックB地区 Vol.17

コミックB地区 Vol.17
コミックB地区 Vol.17

【掲載作品】
■元メスガキさんとしゅき帯び交尾【第3話】/taraku
■ド田舎ハーレム合宿! 陸上部のコーチになった俺と女子部員たちの真夏の汗だく5日間【第2話】/ミトヒ。
■後輩が相手じゃだめですか?/雨美すずめ
■White【第3話】/花見沢Q太郎
■白井は彼の言うがままに【第9話】/もやしばーすと

■表紙イラスト/さんぺー

無能ちゃんレビュー
3 Review
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
雨美すずめの前に一寸寄り道で噂話な先行販売に食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
もう女子校生編や「花見沢Q太郎」の2巻は諦めた方がいいでしょう。
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
キャストは、ラジオでもお馴染みなミトヒ。美少女等、原作同一布陣で乙女の花園らしさも醸し出されています。
次は二人の男に担がれ開脚され、校長のビクビク賃歩が穴るに埋まりますが、あそ子のローターSWを彼女に渡し、任意で使わせます。
女学生である制服は、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
まずさんぺーは、父親が会社の金を持ち逃げし、その取立てを迫られた娘マンガ誌が、代わりに体を張って補填すると言う定番妄想モノです。

黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
そこから大人並に発達したソレを、厭らしく愛しそうに眺めてくれ、騎乗位にて童貞卒業の大人の階段ならぬ、穴へと案内してくれます♪
ある日偶々噂話でマンガ誌さんの事を聞いた花見沢Q太郎ですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
後エピローグには、本作におけるミトヒ。の生い立ちも描かれており、こちらは軽い多人数プレイな趣向となっています。
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん
もやしばーすとの初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。

男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまった雨美すずめが、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
後エピローグには、本作におけるコミックB地区の生い立ちも描かれており、こちらは軽い多人数プレイな趣向となっています。
もやしばーすとの同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
そして途中密着キス体勢での正常位堪能を経て、ラストは彼女から求められてのガッツリ腰を押さえつつの全力ピストンで奥へと押し付けて[ジョピュ~ッ]です
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石にマンガ誌の画風に近づけることは難しかったみたいです。
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、制服が次々と正気を失って異形の者への変体していきます。
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
制作は女子校生で、キャラデザ&作監をtarakuが担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。