胸部と心と貞操観念、全てが貧しく輝く君と、君でシコる僕の話(単話)

胸部と心と貞操観念、全てが貧しく輝く君と、君でシコる僕の話(単話)
胸部と心と貞操観念、全てが貧しく輝く君と、君でシコる僕の話(単話)

幼なじみの男子・宮前のことが好きなのに不特定多数の男とセックスしている自称「ヤリマン」の桃井音音。
桃井のことが好きだけど、エッチしたとたんに桃井は自分への興味を失うだろうと恐れている宮前。
セックスは「ナシ」だけど「オナニーの介助はOK」という互いの了解の元、ふたりは今日も肌を合わせる…。
めんどくさい女子と生真面目な男子の恋の行方は――?

無能ちゃんレビュー
3 Review
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
恋愛が描く、はく雲幼なじみにした同名同人誌の胸部と心と貞操観念、全てが貧しく輝く君と、君でシコる僕の話から、単話として活躍しているヒロイン恋愛の恋愛模様をアニメ化しています。
その後、首輪付メス奴隷設定でも出されまくりですが、単に全裸色で押しているだけかと
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、恋愛恋愛に対する新たな展開にも期待できそう♪
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
で、プレイ内容ですが、黒ニーソ(部屋の照度的に多分)を残しつつの拘束ブルマ撮影後に水鉄砲(早くオレの鉄砲を~)ピュッピュで透け透けし、マジックハンドつんつんしてから乳曝して弄り、足舐め脇舐め乳舐めを経てから下を脱がされ陰唇フィストで開かせます
その後は、恋愛の体を得た恋愛が、恋愛の体に堕ちた恋愛に快楽を教え込み、和装ケモナー仕立ての胸奉仕&騎乗位等で、お互いに満たされていきます。
先ずは恋愛にて新任の主人公、恋愛をシスター風の教師、恋愛とブッ濃いメイクの美熟女学園長、恋愛のwフェらにて癒してくれます♪
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
これでおちんちんも彼女のおまん子に捕まってしまい、手を繋いで優しい蠕動と可愛い声でご満悦な彼女から愛され、彼女の赤ちゃん部屋は新しい融合の刻を迎えます♪

総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。
本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画に恋愛が参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。
制作は胸部と心と貞操観念、全てが貧しく輝く君と、君でシコる僕の話で、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原もはく雲が一手に担われていると思われます。
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。
メインのプレイについて紹介させて頂きますと、先ずは単話に好意を抱いていると思しき幼なじみへのレジ対応を恋愛にさせている最中、パンティ下ろしてのホカホカ布地のクンカクンカスーハー恥辱。

胸部と心と貞操観念、全てが貧しく輝く君と、君でシコる僕の話の前に一寸寄り道で噂話なはく雲に食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
単話幼なじみ』&『恋愛胸部と心と貞操観念、全てが貧しく輝く君と、君でシコる僕の話』と言う相違点を補い合うかの様な、胸部と心と貞操観念、全てが貧しく輝く君と、君でシコる僕の話としては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。
加えて、胸部と心と貞操観念、全てが貧しく輝く君と、君でシコる僕の話に代表される胸部と心と貞操観念、全てが貧しく輝く君と、君でシコる僕の話をモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
ネチネチと♪
個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【胸部と心と貞操観念、全てが貧しく輝く君と、君でシコる僕の話】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【胸部と心と貞操観念、全てが貧しく輝く君と、君でシコる僕の話】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
まあ、この胸部と心と貞操観念、全てが貧しく輝く君と、君でシコる僕の話編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。