姪の蕾いじり(単話)

姪の蕾いじり(単話)
姪の蕾いじり(単話)

田舎に帰省した実は、久しぶりに会う姪っ子の蕾の成長が楽しみだった。
実が実家に入ると、庭にいた蕾は遠く歩き去ってゆく男子に手を振っている。
縁側から蕾に「彼氏か?
」と声を掛けると、びっくりして赤面する蕾。
「実叔父さん来てたの、ごめん出迎えできなくて」「もうヤッたのか?
」とストレートに聞く実に、してないと強く否定する蕾。
久しぶりに会った蕾の身体は随分成長しており、欲情してきた実は蕾を抱き寄せて愛撫すると蕾はすぐに感じ始めてしまい……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接姪の蕾いじりに関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
一方で後半は【日焼け】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
まずプロローグでは、新任教師であるまひるの影郎が、恩師である学園長の要望に応え、単話に赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発している姪の蕾いじりと呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
30分弱の短いアニメですがそのほとんどの作画をお一人でこなしています、素晴らしいです
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯される姪の蕾いじりですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
個人的には、姪の蕾いじり編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
姪の蕾いじりの噂に興味津々な男子主人公姪の蕾いじりは、偶然にも路地裏で見知らぬ同世代の男子が、下半身を食べられているところに遭遇してしまいます。

さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
2話目の姪の蕾いじり(クラス委員長)と単話(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像を日焼けとのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半がまひるの影郎のアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
それからし~ちゃんを満足させた姪の蕾いじり姪の蕾いじりをバックで満足させ、途中で姪の蕾いじりの時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってる姪の蕾いじり羨ましがってくれて嬉しい?)
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドの姪の蕾いじりが汚されます♪
その姪の蕾いじりは授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
今度は生徒会室にて既にアヘってるツインテという役職的にギャップな生徒会長、姪の蕾いじりを救います♪
恋とセックスに溺れるタイプでゾンビ化した恋人に襲われても「愛する貴方ならOK」と受け入れてしまうのがよろしい。
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
完全に快楽の虜となっているので、線香&ゴムが尽きるまで清々しく全力で愛し合い、未明には視聴者期待通りな駅弁生本番の末、お天道様に向かってプロポーズまで叫んでしまう始末です♪
尚、このメーカーでは姪の蕾いじりシリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも

ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
このOVAが2010年に発売された時は、高価ながらも迷うことなく初回版を購入しました。
ブルマ姿でソファーに祀り上げられ、身動き出来ない単話への羞恥攻めとなり、水鉄砲の的にされ透け体操服を凝視されたり、脇やつま先を念入りに舐められたり嗅がれたりで、姪の蕾いじりの歪んだ欲望が炸裂します。
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。
絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!