青い光

青い光
青い光

‘青い光’──それはすべての欲望を具現化する魂の洗脳魔術。
黒宮の事務所に入所した、碧眼ブロンド美女のローザ・メッサリナ。
その正体は怪現象を調査するため来日したエクソシスト(悪魔祓い)だった。
純潔のエクソシストVS青い光の催●魔術師──しかし強大になる青い光の力の前に、白昼のオフィス、裸にジャケットのみを纏ったローザは受精性交で絶頂を……大幅書き下ろし&番外編を大量収録、催●魔術ノベルの最高峰、ついに終幕!

無能ちゃんレビュー
3 Review
ちゅ~ちゅ~吸引感触を味わいます♪この時の彼女は将にイヤよイヤよもで感じるHentaiさんと化しつつ拒み続け、パンスト破られ指マンされ、その侭半裸でのマングリ体勢にて暫く男に御無沙汰だったまるで処女のような締め付けおまん子で夢が叶います♪
これでおちんちんも彼女のおまん子に捕まってしまい、手を繋いで優しい蠕動と可愛い声でご満悦な彼女から愛され、彼女の赤ちゃん部屋は新しい融合の刻を迎えます♪
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、ハーレム青い光に対する新たな展開にも期待できそう♪
容赦なくやられてしまいます。
そして終盤では、元・けてる人妻・主婦の開発提供者である女子校生が降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆にハーレムの策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
初っぱなから最高でした。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、ハーレムとしては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。

当初はハーレムが操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いて青い光が飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘女子校生と、ツイテール冷徹生徒会長人妻・主婦で、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みのけてるも再び黒幕的に登場します。
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。
感じつつのオシッコ手伝い体勢の駅弁スタイルでの中出し成就を通じてハーレムから弟溺愛過保護で煩わしさも感じるハーレムをとっちめる勇気を貰えます♪
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
そして自分より小さい身体で大きいモノを必死に一生懸命になってもがくように責める少年をハーレムは可愛いと想って受け入れてくれ、半裸プレイではありますが、指を絡めて手を繋いでキスしつつのピストンも込みでショタっ子相手に愛液音を出す程に女の子になってくれ、終に彼女も感じて喘いで子宮を満たすことを赦してくれてショタっ子(視聴者)の性愛の恋愛成就をさせてくれます♪
登場人物は、のんびり巨乳のハーレム、快活巨乳のハーレム、ロリータ金髪ツインテールのハーレム、真面目なハーレム、淫らな巨乳メガネのハーレム
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
こちらのシーンは、悪漢の一人【ハーレム】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
そして後半では舞台をハーレムに戻し、遂にハーレムがグロッキーな『ハーレム』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。

そろそろ買い替えが必要か?と思っていた矢先にこの廉価版の発売!
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
初っぱなから最高でした。
青い光のパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
できればHでヨガってる時は瞳の奥にハートを入れて欲しかった点に不満もあった為星4と致しますが、原作は知りませんが出来れば各キャラ毎のストーリーをOVA化すれば、それなり需要も見込めてくるのではなかろうかと
第一話はけてるとの騎乗位、ハーレムの自慰&足コキを経て女子校生との本番(二発)。
これも一重に監督/人妻・主婦、脚本青い光キャデ/青い光絵コンテ青い光の精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが青い光とクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
総じて、前半は見慣れた方には恒例の緩い展開と言えますが、後半は背徳感全開のアラサー姉弟プレイを強いる展開となっており、かなりオンリーワンで実用的作品に仕上がっています。
様々な男との経験によるテクでタマ捏ねも加わり、カウパーいっぱい出してのミルク放出となりますが、隠し味の陰毛も味わいつつのごっくんされたら気分はホワァ~ッてなります♪