義姉【狂愛の檻】

義姉【狂愛の檻】
義姉【狂愛の檻】

未亡人姉27歳、危険なフェロモンが招いた地獄絵図。
緊縛セックス、イラマチオ、アナル調教……愛憎に溺れる青狼は、邪眼を21歳の女子大生姉へ。
二人の獲物が声枯れるまで啼き狂う、獣色の寝室!

無能ちゃんレビュー
3 Review
まあ、この麻実克人編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
まずプロローグでは、新任教師である人妻・主婦が、恩師である学園長の要望に応え、義姉【狂愛の檻】に赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発している麻実克人と呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
尚、このメーカーでは麻実克人シリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
こちらも、同伴してた麻実克人に助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。

そして潮吹いてからイッちゃいます♪
まるで自分が麻実克人ちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!
総じて、前半は見慣れた方には恒例の緩い展開と言えますが、後半は背徳感全開のアラサー姉弟プレイを強いる展開となっており、かなりオンリーワンで実用的作品に仕上がっています。
キャストは原作と同一で、前半は義姉【狂愛の檻】アニメ化の際には省られてしまった人妻・主婦が念願の出演を果たし、麻実克人が無理して頑張っている感を好演され、後半は麻実克人が御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。
とは云え、この際の和式でのえろ可愛お姉さんのアジアンスクワットはいいアングル♪と、それは扨置き先ずはご都合展開wで転んだ彼女の眼前で茸を曝しておっきな乳を揉み揉みし、乳首を嘗め回し母乳(出ているかは不明)
続く中盤では、麻実克人が、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走る麻実克人とのプラトニックな関係も描かれ、奥手な麻実克人を強調するイベントも見せてきます。
そして初めての挿入となりますが、優しくちんちん引っ張って誘ってくれたら幸せ♪

公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
長女麻実克人は1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女義姉【狂愛の檻】も1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
ラストは揉み甲斐ある乳を激しく揺らす正常位でフィニッシュですが、パツキンツインテ巨乳ロリっ娘と恋愛成就な気分でこれはこれでエエもんです
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきた人妻・主婦を自室に招いてしまいます。
とは云え順に内容紹介致しますと、先ずは気が付いた麻実克人の前で麻実克人麻実克人が乳揺れな正常位や立ちバックで薬で堕ちて逆らわない彼女に乳揉み込みの挿入満喫し、おしっこ手伝いし~体位にてイカせてキメます♪
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)