北欧ハーフの美少女幼馴染と腐れ縁を切るために初体験えっちをした件
「私たち、別れましょう!
」 周囲から付き合っていると思われている、幼馴染コンビ、紗良と拓海。
気まずくなって別れるための初体験のはずが……。
「紗良っ!
」「〜〜〜〜っ!?
」 処女膜を引き剥がしながら、こつんと最奥の入り口に肉棒が当たる。
相手への配慮などまったく考えていない、獣のような本能に動かされたものだった。
この瞬間、拓海の中で紗良の存在が変わった。
だがそれが何かまではよくわからない。
紗良の痛みに堪える姿を見れば胸が締めつけられる一方で、もっと貪りたくもなる。
「……紗良?
キスしていいか?
」 切なくなって懇願するも、美しい北欧ハーフの幼馴染は困った顔で諭すように言う。
「キスはダメ。
約束」 青春は初体験から動き出す!