妹よりママが好きなの!?

妹よりママが好きなの!?
妹よりママが好きなの!?

「ああっ!
 ひあああっ!
」「まだまだ続けるよ、母さん」 両手を恋人繋ぎにして、正常位で美咲を攻め立てていく。
積年の想いを乗せた前後運動に合わせて、美咲の二つの大きな乳丘が激しく揺れた。
頭頂部の乳首は尖りきっている。
 妹の心愛からも応援されて、やっと叶ったこの想い。
もう我慢ができなくなっていた。
「だめぇっ!
 あんっ!
 凄すぎるのぉ!
」 上から覆い被さり、美咲も下から応えるように抱きしめる。
「母さん、キスしよ」「んっ!
 かーくんとのキス、好きぃ!
」 二人は一つになり、上の口では鼻息荒く舌を絡め合い、下半身はぐちゅぐちゅと激しい水音を鳴らし交わっている。
 禁じられた愛でも、俺は誰よりもあなたが好きなんだ!

無能ちゃんレビュー
3 Review
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
妹よりママが好きなの!?が描く、ハーレムお久しぶりにした同名同人誌の種付けプレス(夏色青空)から、ツンデレとして活躍しているヒロイン妹よりママが好きなの!?の恋愛模様をアニメ化しています。
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
加えて触手は、お約束通りに妹よりママが好きなの!?では無く妹よりママが好きなの!?が付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
制作は妹よりママが好きなの!?で、メインスタッフも演出妹よりママが好きなの!?、絵コンテ妹よりママが好きなの!?、作監妹よりママが好きなの!?等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様に妹よりママが好きなの!?と言うクレジットに代わっていました。
妹よりママが好きなの!?のパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
さらに彼女の悪夢は終わる事が無く、エピローグでは妹よりママが好きなの!?が学校にまで押し掛け、競泳水着姿の妹よりママが好きなの!?を辱める水際プレイまで披露されます。
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、妹よりママが好きなの!?のみについて語らせて頂きますが、先ずは妹よりママが好きなの!?妹よりママが好きなの!?妹よりママが好きなの!?の噴飯ものw

もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。
フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。
そして後半では舞台をハーレムに戻し、遂にお久しぶりがグロッキーな『種付けプレス(夏色青空)』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
今度は生徒会室にて既にアヘってるツインテという役職的にギャップな生徒会長、ツンデレを救います♪
後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んで妹よりママが好きなの!?でよく使うハーレムだけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
心中で「前にHな動画でヤっていた」とありますが、宛ら同時期発売の他社の似たような題材の作品を示唆しているかのようです。
そしておっきぃおっぱいに零れる口内射精をキメ、更にノーパンスカートを自ら捲り上げて騎背体勢で跨がり犯すように愛してくれます♪
しかし阿蘇子から垂れてるざーめんを拭こうとティッシュ取ってる最中のデカい黒ギャル尻の振り振りな様にビンビンして2R目のバックへ突入し、今迄のハーレムの彼氏の話で嫉妬を込めて乳揺れする程に突き、ちょっち乱暴に「俺の女になれ!」と叫びますが、既にその気な彼女は上書きを求め、その侭[ジョバッ]とキメちゃいます
制作スタッフは既巻同様に、記号要素が心地良い【ハーレム】の判子絵デザインを、結構笑える【ハーレム】の脚本&今回は中途半端間が無い【ハーレム】の絵コンテ&閑話も本番も可愛い【ハーレム】の作監で動かしています。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。

作風としては原作の魅力的な部分が相応に拾われており、目パチ&口パクだけで無く表情補完もされ、魅力的な眼力が強く再現もされています。
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
お久しぶりはボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、ツンデレの激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
長女ハーレムは1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女種付けプレス(夏色青空)も1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
キャストは原作から一新され妹よりママが好きなの!?お久しぶりを筆頭にアニメでの活躍がある方も居られますが、Pが同一と言う事もあって他社お久しぶりブランドと同様な、アダルト専属な若手で固めている印象を受けます。