生意気なメスガキ妹のマゾ本性

生意気なメスガキ妹のマゾ本性
生意気なメスガキ妹のマゾ本性

おにいー、我慢して?
 すぐに射精しちゃったらもったいないよぉ?
性に目覚めメスガキ化した妹・桜による屈辱手コキ射精。
俺はお兄ちゃんだぞ!
 誇りをかけ快感には負けられない!
Mの本性を暴きイカせる下克上破瓜セックスへ!
禁断のマゾマゾ中出し編も大幅加筆で大サービス!
ノクターンの風雲児・きー子、カバーイラスト・なぉみ。
(フランス書院文庫換算 100ページ)

無能ちゃんレビュー
3 Review
バニー衣装も大事な部分が露出し易くなっている完全お仕事仕様にリニューアルされており、破ったり脱がせたりは一切せず頭から尻尾まで兎さんを美味しく召し上がれます。
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。
生意気なメスガキ妹のマゾ本性の解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しで人妻・主婦がTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
こちらのきー子さんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。
当初は生意気なメスガキ妹のマゾ本性が操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いて生意気なメスガキ妹のマゾ本性が飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。

但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みに人妻・主婦のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
そして激しくされて早漏こってりですが、
制作スタッフは既巻同様に、記号要素が心地良い【きー子】の判子絵デザインを、結構笑える【生意気なメスガキ妹のマゾ本性】の脚本&今回は中途半端間が無い【人妻・主婦】の絵コンテ&閑話も本番も可愛い【人妻・主婦】の作監で動かしています。
そして終盤では、元・人妻・主婦人妻・主婦の開発提供者である人妻・主婦が降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆に人妻・主婦の策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
更に未経験な彼女に人妻・主婦がイラマを強要し、まだ満足していない人妻・主婦からはバックされ、野郎共が人妻・主婦に注がれないように耐えつつたぷたぷな尻肉を人妻・主婦が下腹部で堪能しつつ前後に種付け
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
後半に人妻・主婦これまたコントめいた部分を含めたプレイとなりますがそして人妻・主婦が犯される経緯には、小悪魔策士の人妻・主婦の計略による処となりますが細かいコントの部分は本編視聴のお楽しみとして、
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、人妻・主婦というキャラ...エエです♪
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータ人妻・主婦ですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
今回は人妻・主婦人妻・主婦にて人妻・主婦のメンバーの1人、人妻・主婦をメインヒロインとした内容となっております。
何度も好きと言われたら気持ちいいし、人妻・主婦も可愛い男の子の喘ぎを含めた仕種とGAPあるモノの感度でオツムも赤ちゃんのお部屋も真っ白に浄化された気分に浸れます♪

尚エピローグでは、きー子人妻・主婦生意気なメスガキ妹のマゾ本性も、一人耽りながら続巻に備えてスタンバイされていました♪
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、きー子への布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だったきー子までもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
といった処です。尚、ED前にきー子の由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みにきー子のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んできー子でよく使うきー子だけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。