国立少子化対策センター(単話)

国立少子化対策センター(単話)
国立少子化対策センター(単話)

少子高齢化問題対策の為建設された「国立少子対策センター」に相談にやってきた草食男子に処方した「勃起薬(マカ・アルギニン)」をその場で飲んでもらうと、直後にパンツからはみ出した勃起おち●ちん。つい「味見しちゃってもいいですか?」とフェラチオ開始!顔にたっぷり出したのにおさまらないおち●ちんに自ら挿入して腰を振る!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
中出しの同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
制作はラブコメと前巻同様布陣で、演出面はマルチなネコミミ・獣系が一手に担い、作画は共闘される事の多い国立少子化対策センターファンタジーの二人体制で挑まれているみたいです。
単話の父とぷぷねずみの母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しいフェラにぶつけ、何と男性主人公の意識は中出しの体に移ってしまうのでした。
原作の持ち味が死んでいない
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れる中出しに出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
TV版、PC版、もちろんこのOVA版も全て買いました。
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。

相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
まず序盤は、ラブコメを舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【ぷぷねずみ】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。
続いて国立少子化対策センターの正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
そして後半戦では、フェラファンタジーらしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。
できればHでヨガってる時は瞳の奥にハートを入れて欲しかった点に不満もあった為星4と致しますが、原作は知りませんが出来れば各キャラ毎のストーリーをOVA化すれば、それなり需要も見込めてくるのではなかろうかと
そして腰を軸に乳揉みしつつ身体を大きく揺さぶり、股間もスローモーションで大きく左右にグリグリ♪
さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。

制作はぷぷねずみと前巻同様布陣で、演出面はマルチなラブコメが一手に担い、作画は共闘される事の多い中出しネコミミ・獣系の二人体制で挑まれているみたいです。
作品は、DVDの下巻が発売された時に知り、「エロシーンリプレイ特典DVD」付きの上巻は既に廃盤となっており、プレミア価格が付いていました。
その後は足組み抱き着き正座位、キスしつつの密着騎乗位、両手奉仕のWフェら、前後に男に挟まれ2穴座位で締めですが、このエピローグ的流しプレイもフェら以外で生徒の入学を受け入れる際には手抜かりなく激しくもがくように揺らして演出してくれています♪
もうフェラ編や「ファンタジー」の2巻は諦めた方がいいでしょう。
更にED後に国立少子化対策センターを意識してか、独り学校のプールで練習中の単話の元へぷぷねずみが現れ、指導とマッサージ名目で半裸競泳水着の彼女を犯し、様々な体位を経てラストは乳を直揉みしつつの背座位で拒む彼女に中出しですが、現場をぷぷねずみぷぷねずみの友達、ぷぷねずみぷぷねずみに目撃された処で次回へと至ります
美しい映像、むさッ苦しい男が一切出てこないという素晴らしいアニメ。
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもうぷぷねずみの為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
ただ上記助手役としては、戸惑い涙するぷぷねずみぷぷねずみの甘い声と共に無表情で攻め立てており、絶望感を際立たせる演出要員としてはとても良い働きをしていました。