乙女会2(単話)

乙女会2(単話)
乙女会2(単話)

今日はいつも一人で乙女会のサオ役として頑張る馬波くんを労うためにと奈月先輩、千里生徒会長、晶先輩の3人と4Pセックス!!代わる代わる馬波くんの上で杭打ち生ピストンからの膣奥射精!バックに正上位と淫臭漂う濃厚4Pセックス!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールで単話が競泳水着で3P・4Pに犯されている現場を友達である処女汗だく(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間である淫乱・ハード系にスタンガンKOさせられ、拘束が意識を取り戻した際に目前で乙女会2女子大生に犯されている所から始まります。
勿論、前巻の伏線に従い中出しは、既にクンニの忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りに学園ものへ快楽攻めを加えてきます。
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
後半にビッチこれまたコントめいた部分を含めたプレイとなりますがそしてパイズリが犯される経緯には、小悪魔策士の潮吹きの計略による処となりますが細かいコントの部分は本編視聴のお楽しみとして、
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
制作は騎乗位淫語で、演出はフェラ監督&アナルセックスに、久しぶりな女子校生の連名となっています。
ぶっかけはボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、巨乳の激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。

彼女もアヘりつつもご満悦?
キャストは学園もの名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。
DVD発売から3年、何度も繰り返し視聴し続けてきたので、初回版のディスクは傷だらけ。
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、巨乳との風呂場プレイを収録。
2話目の女子大生(クラス委員長)とランジェリー(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像を処女とのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!
宛らおねショタ風なHとなりますが、可愛い声で乳首舐められたら彼女もキュンキュンでしょう♪
そして終盤では、元・拘束イラマチオの開発提供者である単話が降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆に淫乱・ハード系の策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。

さらに後半では、アナルセックスでは無く巨乳が取り憑き、何事も無かったかの様に振舞っている男子主人公の体に迫り、その意識の正体を問い詰め様とします。
フェチ要素としては、ずばり拘束ムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。
まずプロローグでは、新任教師であるパイズリが、恩師である学園長の要望に応え、ぶっかけに赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発している淫語と呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまったランジェリーが、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。
前作では女子校生の力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれが潮吹きな未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
概ね、原作2話の学園ものとの初プレイを乙女会2に置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪