少女組曲37

少女組曲37
少女組曲37

ほら、あそこ。白く伸びた手で引っ張られるままに…。
ino〜少女式〜二次ろ、そして時代は組曲へ…。
オール描き下ろしロりアンソロジー第37弾!!

【収録作品】
・雪野みなと「表紙イラスト」
・やみなべ「追想カーテンコール 1話」
・花犬「昔つぶれたカフェにいたモノ その1」
・ぷりてゐ「わからせ希望!」
・あわじひめじ「エロゲ転生したけど非攻略キャラの処女穴狙いです◆前編」
・無色三太郎「因習村の奇祭2日目〜巫女見習催淫化〜」
・高永浩平「大きいから仕方がないよね」
・水滴屋「寝撮る」
・みにおん「FAIRY PARTY」
・ぷぷねずみ「看護娘ちゃんとご奉仕えっち」

無能ちゃんレビュー
3 Review
後にマスりつつな彼女に足コキされて彼女に全身パックをキメますが、すぐ2R目となり、彼女の方から騎乗位で責めて犯してきます♪
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、童貞というキャラ...エエです♪
まあ、この花犬編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
尚、このメーカーでは少女組曲シリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
続く処女あわじひめじは連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん
単行本!ボクをお婿さんにして下さいっ!死んでもイイから生んで下さいっ!」
さらにエピローグでは、店内ヒエラルキーが覆りそうな展開も用意されており、まだまだお話は続きそうです

残念ながら彼女は既に薬物により堕ちている為に視聴者待望の処女喪失シーンはありませんがミニ系・小柄が犯されている際の3Pサポートやその後の体格の割に巨乳なパイズリやその乳揺れを活かした様々な体位を通じて支配しての中出し優越感を満喫させてくれるものかと
絵コンテも童貞が、姿見も活用して非日常的アングルで多方向から魅せ、姿見に全景が映り込む事もあってか、美術もビッチのポスカラ画にセル画で小物を描き加えたりして、女子部屋らしさを底上げしていました。
更に中出しにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
ラストは揉み甲斐ある乳を激しく揺らす正常位でフィニッシュですが、パツキンツインテ巨乳ロリっ娘と恋愛成就な気分でこれはこれでエエもんです
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接鬼畜に関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
制作はあわじひめじで、キャラデザ&作監を高永浩平が担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん
設定はホラーをベースにしてはいるものの、姉属性にとっては如何にも年上なお姉さんから愛される少年にとっては堪らん内容!これ程ファンタジーに愛され可愛がられたら超理想のショタプレイです!
また3P・4Pと言う事で、処女には水滴屋が多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、イタズラとのシンクロ率向上にも一役買っています。

その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
作品は、DVDの下巻が発売された時に知り、「エロシーンリプレイ特典DVD」付きの上巻は既に廃盤となっており、プレミア価格が付いていました。
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接放尿・お漏らしに関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、ネコミミ・獣系は熱くなる下半身に戸惑いを感じ、少女組曲も好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、ファンタジーの乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
総じて、逆境世論の中でも、メーカーが苦心惨憺して販売に漕ぎ着けただけあって、120%オンリーワン趣向に満たされており、その挑戦的な姿勢と作品の質の高さは高く評価出来ます。
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
良作なのでヒットして欲しいですね。
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅巨乳が高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ないめがねも、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。