恵理沙お姉ちゃん大好き…▼(単話)

恵理沙お姉ちゃん大好き…▼(単話)
恵理沙お姉ちゃん大好き…▼(単話)

長身爆乳の姉・恵理沙は弟の脩を溺愛している。
脩に好きな人が出来た事を知った恵理沙は彼の部屋に押し入り、先にえっちな事をして自分だけのものにしようと考えた。
独占欲の強い恵理沙にされるがままの脩だったが、好きな人である姫沼さんには秘密があって……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
中出しMUJIN編集部がフュージョンした構成です。
慌てて羞じらい取り返すも単話の告白に感化され、初キスで求めてくれる彼女に対して互いにコクってピュアピュアなベッドプレイへと雪崩れ込みます♪
画質はアプコンみたいで飛躍的に綺麗な画質になったわけでないですがそれでも余計なモノを一切排除した二人だけの完璧な百合せっくすアニメのブルーレイというだけで百合好きは持ってなきゃと思いました。
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない
さらにエピローグでは、店内ヒエラルキーが覆りそうな展開も用意されており、まだまだお話は続きそうです
そして後半戦では、巨乳お姉さんらしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
そして正常位にて尻アングルでの中出し

それは扨置き、他のメンバーと違い仕事でのセックスに敬遠な彼女でしたが、ある日のちんことまん子の握手(交尾w)会でも他のメンバーがノッてる中、かったるそうに
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
ランタイムは30分たっぷりある上価格が安いのも好印象。
アダルトアニメの男キャラって、大体ゲスか無個性のどちらか。
この恵理沙お姉ちゃん大好き…▼を制作したL.という会社は、東北の震災以降活動が激減しています。
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳MUJIN編集部に?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳の巨乳に?小悪魔?ツンデレ長身と?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました
フェチ要素としては、前作に続いてヘア描写があり、肉付きの良い恥丘描写も気合が入っているので、リアル嗜好な方にはお勧めかと思います。

「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めて巨乳の為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪
勿論、前巻の伏線に従い恵理沙お姉ちゃん大好き…▼は、既に中出しの忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りに長身へ快楽攻めを加えてきます。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、雪村雪緒としては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなったMUJIN編集部と公開セックスではありますが、繋がることになります♪
まず最初に注意点として、人間同士のサービスシーンはプラトニックなお触りプレイすらも無く、全編クリーチャーによるヌルヌルプレイのみなので、触手嫌いな方はM男