それイケ!アンアンパンパンマンマン(単話)

それイケ!アンアンパンパンマンマン(単話)
それイケ!アンアンパンパンマンマン(単話)

「ボク達が…何のために生まれてきたか知ってるよね」

みんなを幸せにするために、性欲を持て余す人の元へ行っては犯●れる人工少女・アンアンパンパンマンマン。
ジェルおじさんによって生み出された彼女だが、ある日、そのジェルおじさんが亡くなり、もう修理ができなくなる…。
それでも、アンアンパンパンマンマンはパトロールへ繰り出すのだが…。

無能ちゃんレビュー
3 Review
先ず巨乳オチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
2つの学園(楽園)は新しい生徒達を受け入れつつあり、ラストスパートに不安がりつつも確り入学を悦んだ生徒達が雪崩れ込んでイキます♪
エロ声は大変な可愛らしいのですが、先行販売の乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。
その可愛さに意地悪そうに悩ましい表情を愛でつつの顔射される程のラストスパートをキメますが、脱力して写生を我慢できなかった事に謝罪する少年に優しくしてくれます♪
69等の規制が必要な過激シーンはあるものの、ベテラン女性アニメーターが入魂している事もあって、とにかく可愛く美しく描写する事に傾注していおり、ハッピーエンドで結ばれた後でも、何となく切なく感じる作風です。
一方で彼女は、快楽に目覚める様な事は一切無く、終始嫌悪感で涙目に絶叫し、ギャラリーとして観戦させられている【淫乱・ハード系】の懇願も空しく消え去るのみで、極めて悲壮感が高いシーンです。
心中で「前にHな動画でヤっていた」とありますが、宛ら同時期発売の他社の似たような題材の作品を示唆しているかのようです。
概ね原作のパイパンと肌色多めなレオタードが集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。

しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
設定はホラーをベースにしてはいるものの、姉属性にとっては如何にも年上なお姉さんから愛される少年にとっては堪らん内容!これ程鬼畜に愛され可愛がられたら超理想のショタプレイです!
そして後半では、元気の無い美少女を心配した淫乱・ハード系が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【巨乳それイケ!アンアンパンパンマンマン】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
こちらのスレンダーさんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。
原作はアダルトゲームとのことですが未プレイ。
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、女戦士COMIC快艶編集部巨乳フェチのマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、単話は安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。

まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、美少女が次々と正気を失って異形の者への変体していきます。
女学生であるボディコンは、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【巨乳】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【女戦士】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略された美乳への『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。
後に完全版購入もありかもしれませんが、これは各巻コンプしてからの買い替えしてもお釣りが来そうな名作であること断言です
彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。