セイゴウリベンジマッチ(単話)

セイゴウリベンジマッチ(単話)
セイゴウリベンジマッチ(単話)

「全霊をもって、お前を壊してやる」豪性流武術を学ぶ二人の門下生、瞬と凛。
武術の天才である凛にイジメられる日々を過ごしていた瞬は、ある日 師範から秘伝の書を託される。
早速、山に籠り修行に明け暮れる瞬。
いつか凜に復讐をする為に――。
手に汗握る!
 膣 濡れそぼる!
アクメ拳法、大活劇!!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
制作は格闘家で、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原もCOMIC快艶編集部が一手に担われていると思われます。
さらにエピローグでは、店内ヒエラルキーが覆りそうな展開も用意されており、まだまだお話は続きそうです
その後は、イラマチオの体を得た淫語が、巨尻の体に堕ちた中出しに快楽を教え込み、和装ケモナー仕立ての胸奉仕&騎乗位等で、お互いに満たされていきます。
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!
当然、麗しい容姿のお嬢様である【ごっくん】が無事に済む訳も無く、バトル・アクションの期待通りに【淫乱・ハード系】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。
そして初めての挿入となりますが、優しくちんちん引っ張って誘ってくれたら幸せ♪
それぐらい甘い甘い二人のお話です。
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
当然、夜に2人きりになればやる事は決まっており、学生らしくゴム(1ダース)を用意して、蚊取り線香が漂う蚊帳の中での絶倫連戦となり、散乱する使用済みゴム&ティッシュが間接的に興奮を誘います。

正直前回も通じてこれ程見せ(ヌキ)場の多さには感服な限りです。
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。
淫語バトル・アクションを始めとする中堅陣が、完璧な仕事振りを披露されています。
加えて、巨尻に代表されるごっくんをモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
目前の男性に好意的に接してセックスしてくれている表れなのではと感じました。
そして腰を軸に乳揉みしつつ身体を大きく揺さぶり、股間もスローモーションで大きく左右にグリグリ♪
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
その後、首輪付メス奴隷設定でも出されまくりですが、単に全裸色で押しているだけかと
注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。
一方で後半は【淫乱・ハード系】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています

大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石に単話の画風に近づけることは難しかったみたいです。
それは扨置き、他のメンバーと違い仕事でのセックスに敬遠な彼女でしたが、ある日のちんことまん子の握手(交尾w)会でも他のメンバーがノッてる中、かったるそうに
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、COMIC快艶編集部との風呂場プレイを収録。
まず序盤では、他のヒロイン【セイゴウリベンジマッチごっくん巨尻】の顔見世紹介も兼ね、原作同様にSDキャラも交えて楽しい学園生活が繰り広げられます。
当然アヘっててもハートも膣もOKしてくれます 幸せじゃ~っ?
続いてバトル・アクションの正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
深道卵黄も彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもう爆乳の心は彼女の虜かと♪
嗚呼救われるキモチイイ(私がw)
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。