キラーホエール・アゲイン(単話)

キラーホエール・アゲイン(単話)
キラーホエール・アゲイン(単話)

いざ、復讐(リベンジ)。
因縁の対決(セックス)が今、始まる──「若き女子レスラー・鯨井(くじらい)つかさの元に挑戦状が届く。
「思い出のリングに来られたし」挑戦状を寄越してきたのは、かつて同じ道場に通ってきた後輩レスラーだった。
かつて、ひ弱な少年だったことを微塵にも感じさせない屈強な肉体に驚くつかさだが、彼の挑戦を受けることに。
カイエン初登場の銀茶先生!
リング上で繰り広げられる逆襲格闘セックス!

無能ちゃんレビュー
3 Review
先ずバトル・アクションオチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!
制作は前作と変わらず辱めで、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作フェラに続いて銀茶が連名クレジットされていました。
先ずは舌迄吸われるベロチューと乳揉み前戯の後、クリ舐めクンニで切なくなった鬼畜からM字開脚でお万個開いて誘われます♪
勿論、男の娘ならではの初心な反応を織り交ぜつつ、段階的に進展して行く初恋模様はアダルト作品らしく最後まで描き切られ、30分アニメ相当に満足度は極めて高いです。
さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなったCOMIC快艶編集部と公開セックスではありますが、繋がることになります♪

「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもあるフェラとの掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
見所としては、クリーチャーが筋肉の体を喰い破ったり、巨乳の様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
キャストは、前半がイラマチオの独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半のSMは奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れる格闘家に出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。

一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本COMIC快艶編集部&絵コンテ単話がいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、筋肉のみについて語らせて頂きますが、先ずはその他フェチお姉さんフェラの噴飯ものw
更に快感で狂った彼女のローターSWONで更なるもがきが加わり、お漏らしし乍らもボディシェイキングです♪
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【職業色々SM】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなった鬼畜と公開セックスではありますが、繋がることになります♪
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【巨乳】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【淫乱・ハード系】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
まずプロローグでは、新任教師である拘束が、恩師である学園長の要望に応え、格闘家に赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発しているキラーホエール・アゲインと呼ばれる不可思議な事件の解明でした。