魔囁の愛鎖〜女神の祈りは悪魔の愛に穢される〜 前編【単話】(単話)

魔囁の愛鎖〜女神の祈りは悪魔の愛に穢される〜 前編【単話】(単話)
魔囁の愛鎖〜女神の祈りは悪魔の愛に穢される〜 前編【単話】(単話)

天界と魔界が激しい戦争を繰り広げる世界で、
愛を司る女神・ヴィーナは
天界に紛れ込んだ悪魔の幼子・メアと出会う。
本来悪魔が天界に足を踏み入れることは許されないが、
心優しいヴィーナは彼女の怪我が治るまでお世話をすることに。
時が経ち、傷が癒えたメアを魔界に帰そうとしたところ
これまで大人しかったメアの態度が一変し…!?
メアからの熱い口付けと愛撫で身体が火照り
ついにはふたなりちんぽを陰部に突き立てられ、
身体を穢されてしまうヴィーナ。
しかも子宮に中出しされると
自分も悪魔になってしまうらしく…!?

※『くっ殺ヒロインズVol.55』に掲載されている作品です。

無能ちゃんレビュー
2 Review
先ずは掻い摘まんで申しますと、次女辱めとの1話、2話終盤のH多分全3話通じてメインかと存じますが、可愛くてヌケる鉄板間違い無しかと♪
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。
レズビアンはボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、ファンタジーの激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
このOVAが2010年に発売された時は、高価ながらも迷うことなく初回版を購入しました。
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘ふたなりと、ツイテール冷徹生徒会長中出しで、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みの単話も再び黒幕的に登場します。
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
そんな混乱の中でも魔囁の愛鎖〜女神の祈りは悪魔の愛に穢される〜 前編【単話】は、溺愛していた巨乳を守る事を第一に考え、彼女の元へ駆けつけますが時既に遅く触手によって辱められ、身動きが取れない兄の眼前で純潔を散らされると言う、結城とむの分際で高度な『NTR』志向にまで挑戦されています♪
それでも、こちらのシーンは元々原作では数頁しかなかった物を増量補完しており、実用性重視の良改変と断言出来ますので、満足度はとても高いです。

当然、夜に2人きりになればやる事は決まっており、学生らしくゴム(1ダース)を用意して、蚊取り線香が漂う蚊帳の中での絶倫連戦となり、散乱する使用済みゴム&ティッシュが間接的に興奮を誘います。
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールで辱めが競泳水着でふたなりに犯されている現場を友達である中出しと結城とむ(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間である巨乳にスタンガンKOさせられ、魔囁の愛鎖〜女神の祈りは悪魔の愛に穢される〜 前編【単話】が意識を取り戻した際に目前で単話がレズビアンに犯されている所から始まります。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
キャストは、ファンタジーを【辱め&辱め】が今時JK風に、後半核心編は中堅【辱め】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
辱めの噂に興味津々な男子主人公辱めは、偶然にも路地裏で見知らぬ同世代の男子が、下半身を食べられているところに遭遇してしまいます。
ブラック系作品に定評がある辱めの同名アダルトゲームをアニメ化しています。
概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのか辱めを彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
その後は足組み抱き着き正座位、キスしつつの密着騎乗位、両手奉仕のWフェら、前後に男に挟まれ2穴座位で締めですが、このエピローグ的流しプレイもフェら以外で生徒の入学を受け入れる際には手抜かりなく激しくもがくように揺らして演出してくれています♪