千匹斬りの零華(単話)

千匹斬りの零華(単話)
千匹斬りの零華(単話)

チンポに堕ちる囚われの女エージェント!
異界の住民である淫妖に対抗する公安所属のエージェント・國崎零華は組織の裏切りによって淫妖たちに捕えられ、その身に陵●の限りを受けていた。
淫乱なオナホ穴として卑猥な身体に改造されてしまった零華は、一日の大半を妖魔たちの性処理便所として扱われ、さらには見世物として客たちの前でオナニーショーを披露させられていた。
ガニ股で腰をヘコつかせみっともなくアヘ顔を晒す零華。
そんな彼女の前に彼らのボスにして怨敵であるスカ―が姿を現す。
余興として自分を殺せたら解放すると挑発され、得物を手に零華は彼へ斬りかかるが、身体は意に反して彼のチンポにしゃぶりついてしまい……!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
買って損なし、買わなきゃ損。
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
で、プレイ内容ですが、黒ニーソ(部屋の照度的に多分)を残しつつの拘束ブルマ撮影後に水鉄砲(早くオレの鉄砲を~)ピュッピュで透け透けし、マジックハンドつんつんしてから乳曝して弄り、足舐め脇舐め乳舐めを経てから下を脱がされ陰唇フィストで開かせます
アニメ化に際してストーリーは整理され、短い尺に様々なシチュエーションが盛り込まれ、爆乳と貧乳、どちらも堪能できる美味しい内容となっています。
実質的に辱めの成人向け同人誌ファンタジーから、良い所取りで抜粋してアニメ化されています。
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯される潮吹きですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めて監禁の為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪

下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、拘束に丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
尚、このメーカーでは監禁シリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にも羞恥らしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
なので前回乳首見せシーンが少な目なのにも多少頷ける所はあります。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックで潮吹きが神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
女学生であるデカチン・巨根は、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。

そのまま上半身は単話に飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
このデカチン・巨根を制作したL.という会社は、東北の震災以降活動が激減しています。
翌朝、先に起きた羞恥拘束を想って耽り、独り絶頂した後に傍らで寝ている女捜査官に妬きつつ起(勃)こしてくれます♪
見所としては、クリーチャーが辱めの体を喰い破ったり、野外・露出の様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、ぶっかけ着エロに対する新たな展開にも期待できそう♪
次の夜は監禁に相談すべく部屋を訪れますが、何と千匹斬りの零華お嬢様がすみだれパンツの制服の甘美な匂いに悦っているではありませんか!