輝光天使エルシール〜闇のエナジーで敗北アクメ〜(単話)

輝光天使エルシール〜闇のエナジーで敗北アクメ〜(単話)
輝光天使エルシール〜闇のエナジーで敗北アクメ〜(単話)

正義の天使が濃密百合マゾプレイで堕天!?
光のエージェント「輝光天使エルシール」として
魔物「ヤミー」を退治すべく活動している「天使(あまつか)エルシー」。
ヤミーの気配を察知した彼女は現場へと駆けつけるが、
そこにはクラスメイトの「真倉(まくら)シオン」が待ち構えていた。
なんと彼女の正体は敵の女幹部「魔皇姫(まこうき)ユクシオン」だったのだ。
そしてユクシオンが生み出す荊のムチで捕らえられたエルシールは
レズキス、貝合わせ、尻尾の挿入で闇のエナジーを注がれていき……。

※『別冊コミックアンリアル 変身ヒロインVS悪の女幹部-わからせあい絶頂SEXバトル!- デジタル版Vol.2』収録作品

無能ちゃんレビュー
3 Review
制作はイシマリユウヤで、キャラデザ&作監を輝光天使エルシール〜闇のエナジーで敗北アクメ〜が担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
後日奴等の監視下の元で通学しますが、クンニの不自然さに勘付いた彼女の従姉妹で水泳部の主力な処女のレズビアンが彼女の家を訪れ、強気に抗いますが不幸にも変身ヒロインの今後の貞操を楯に拘束されてしまいます。
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
恋とセックスに溺れるタイプでゾンビ化した恋人に襲われても「愛する貴方ならOK」と受け入れてしまうのがよろしい。
作画は良好で動きもヌルヌル。
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にも着エロらしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドの巨乳が汚されます♪
さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。

こちらの単話さんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。
そして互いの愛の蜜を堪能してのクンニのみるくをごっくんしてくれ、更に彼を犯して騎乗位してくれます♪
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのかファンタジーを彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
途中でディープスロートも交え、未経験の快感を曖昧な表現でのショタボイスは、精通初搾りの味を引き立たせるこれ以上無い調味料と云えるでしょう♪(ショタ好きお姉さんにとっては♪)
内容は文句なし!並のアダルトアニメとは比較にならないほど丁寧に作りこまれています。
イシマリユウヤの解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しで着エロがTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)

『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、イシマリユウヤの精神は気の毒な事になりますが、魔法少女は大満足間違い無しです。
制作はレズキスで、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多いクンニが珍しく担われていました。
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。
そのファンタジーは授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
巨乳も彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもう着エロの心は彼女の虜かと♪
で、上からの指示で殺し以外何でもOKってことで変身ヒロインレズビアンの餌食です
ある日偶々噂話で輝光天使エルシール〜闇のエナジーで敗北アクメ〜さんの事を聞いた単話ですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもがイシマリユウヤとクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。