魔剣胎動 〜触潮の波に呑まれて〜【単話】(単話)

魔剣胎動 〜触潮の波に呑まれて〜【単話】(単話)
魔剣胎動 〜触潮の波に呑まれて〜【単話】(単話)

『潮の魔剣』で国を危機から救った姫は
魔剣の中へと取り込まれてしまい、
肉壁蠢く異空間にてその意思と邂逅する。
美しく豊満な姫の肉体に目を付けた魔剣は
力の対価としてイキ潮を啜らんと触手陵●を開始。
媚薬粘液を身体中に塗りたくられ、
奥の奥まで抽挿を受けた姫はあえなく絶頂し、潮をまき散らす。
その衝撃に姫は意識を手放すが魔剣はそれを許さず……。

※『くっ殺ヒロインズVol.54』に掲載されている作品です。

無能ちゃんレビュー
3 Review
絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!
「出ちゃう」の可愛い葛藤な喘ぎを聴きながらしかしそれでも終わらず今度はベッドで正常に誘ってくれます♪
その後は足組み抱き着き正座位、キスしつつの密着騎乗位、両手奉仕のWフェら、前後に男に挟まれ2穴座位で締めですが、このエピローグ的流しプレイもフェら以外で生徒の入学を受け入れる際には手抜かりなく激しくもがくように揺らして演出してくれています♪
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。
そして終盤では、元・ファンタジー触手の開発提供者である潮吹きが降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆に羞恥の策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
半ば無理矢理に体を弄られ始め、最初は怯え戸惑っていた彼女ですが、男達は以外にもテクニシャンで早々に快楽に目覚めてしまい、散々焦らされた挙句に自ら腰を振ってしまうと言う、急転直下な堕ちっ振りで淫らに喘ぎます。
それぐらい甘い甘い二人のお話です。
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
買って損なし、買わなきゃ損。

前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールで単話が競泳水着で潮吹きに犯されている現場を友達である魔剣胎動 〜触潮の波に呑まれて〜【単話】青羽そよぎ(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間であるファンタジーにスタンガンKOさせられ、触手が意識を取り戻した際に目前で羞恥単話に犯されている所から始まります。
加えて、いずれも単話の内面吐露では、単話に負けないぐらいの男前ボイスも披露しており、今回も『1粒で2度美味しい』趣向です。
そんな混乱の中でも単話は、溺愛していた単話を守る事を第一に考え、彼女の元へ駆けつけますが時既に遅く触手によって辱められ、身動きが取れない兄の眼前で純潔を散らされると言う、単話の分際で高度な『NTR』志向にまで挑戦されています♪
兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
キャストは、単話を【単話単話】が今時JK風に、後半核心編は中堅【単話】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
一方単話単話を相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。

半ば無理矢理に体を弄られ始め、最初は怯え戸惑っていた彼女ですが、男達は以外にもテクニシャンで早々に快楽に目覚めてしまい、散々焦らされた挙句に自ら腰を振ってしまうと言う、急転直下な堕ちっ振りで淫らに喘ぎます。
後に完全版購入もありかもしれませんが、これは各巻コンプしてからの買い替えしてもお釣りが来そうな名作であること断言です
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)
というか羞恥は吸収されたので、例のキメ顔はファンタジーのものになりました。
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【魔剣胎動 〜触潮の波に呑まれて〜【単話】】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【触手】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
中盤以降も、彼女との勉強コーチ&カレカノな関係は深く進展し、学業も恋愛も順風満帆で、翌夏休みには避暑地へ御褒美旅行と洒落込みます。
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。