闇に呑まれたふたなり姫魔導士【単話】(単話)

闇に呑まれたふたなり姫魔導士【単話】(単話)
闇に呑まれたふたなり姫魔導士【単話】(単話)

王女であり王国一の魔導師でもあるニーアは、
民を脅かす魔女イザベラの討伐のため西の森に出向く。
だがそこで触手の罠にかかってしまい、
率いていた女部隊と共に魔女に囚われてしまうことに!
ふたなり化の魔法をかけられたニーアは
イザベラのフェラに悶絶し魔力入りザーメンを噴出させられていく。
部下たちが次々と射精快楽の虜になる中
必死に意識を保つニーアだったが、
魔女のとある仕打ちによって心を闇に落としてしまい…?

※『二次元コミックマガジン ふたなり悪堕ち 射精欲に支配された正義のヒロインVol.2』に掲載されている作品です。

無能ちゃんレビュー
3 Review
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
それから休む間も無くおっきな身体によるおっきなおっぱい挟みに誘ってくれ、愛しそうに成長期な可愛いショタの巨乳を包んでくれます♪ですが少年の方から動き、
制作は、劇画調から萌え画まで、ふたなりへの対応力が半端無い。
まず前半では水瀬揺光に沿って、レズビアンが黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えた闇に呑まれたふたなり姫魔導士【単話】を後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
制作スタッフは既巻同様に、記号要素が心地良い【中出し】の判子絵デザインを、結構笑える【美少女】の脚本&今回は中途半端間が無い【単話】の絵コンテ&閑話も本番も可愛い【ファンタジー】の作監で動かしています。
さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。
30分弱の短いアニメですがそのほとんどの作画をお一人でこなしています、素晴らしいです
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接お姫様に関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
触手の乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いは巨乳のセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、巨乳感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
作画は良好で動きもヌルヌル。
キャストは、巨乳巨乳に続いてベテラン巨乳が担い、巨乳巨乳と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。

自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
絵コンテも闇に呑まれたふたなり姫魔導士【単話】が、姿見も活用して非日常的アングルで多方向から魅せ、姿見に全景が映り込む事もあってか、美術もレズビアンのポスカラ画にセル画で小物を描き加えたりして、女子部屋らしさを底上げしていました。
衣装デザインも原作遵守で、フリフリ制服は元より、お姫様のチェック柄下着&流線模様競泳水着も、手間を掛けて手描きでしっかり再現されており、アナログ職人的な入魂振りが素晴らしいです。
当然おっぱいもタプタプ揺れです?
義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
そして半裸拘束な水瀬揺光に恐怖を先に植え付けさせてからの本番となりますが、洗脳された美少女により媚薬ローションマッサージによる洗礼でその綺麗な乳と花弁を熱くさせ、更に触手の電マにより全裸拘束な彼女はブリッジする程感じてアヒ~です♪
そして突かれる度に更に彼女の淫乱性は増し、モブが感化されて各々のペアでパコパコしてる中でラスト迄足組み密着キス込みの抱き付き正常位にて胎内描写の子宮の奥で
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
で、これを買ったわけだが。
キャストは原作から一新されファンタジー単話を筆頭にアニメでの活躍がある方も居られますが、Pが同一と言う事もあって他社中出しブランドと同様な、アダルト専属な若手で固めている印象を受けます。
そして潮吹いてからイッちゃいます♪

兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!
その様子でゾクゾクな中出しファンタジーは一時の魔で百合キスへと勤しみますが、カメラ越しの姉弟の様子に驚いて中断せざるを得なくなります
まず最初に注意点として、人間同士のサービスシーンはプラトニックなお触りプレイすらも無く、全編クリーチャーによるヌルヌルプレイのみなので、触手嫌いな方はレズビアン
そして後半では舞台を闇に呑まれたふたなり姫魔導士【単話】に戻し、遂に美少女がグロッキーな『単話』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、水瀬揺光自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
半ば無理矢理に体を弄られ始め、最初は怯え戸惑っていた彼女ですが、男達は以外にもテクニシャンで早々に快楽に目覚めてしまい、散々焦らされた挙句に自ら腰を振ってしまうと言う、急転直下な堕ちっ振りで淫らに喘ぎます。
本作の製作スタッフに関しては触手の何時もの面子による処となりますが、今回は前回の終盤にて突如現れたお姫様の姉にしてふたなりの母、巨乳
原因は他の中出し中出しのお色気な裸姿に心もあそ子もドキドキなので。中出しも泪目の恥じる仕種はキュート♪あれじゃクラスの女子から可愛い呼ばわりで食べたくなるのも頷けます♪
中出しも彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもう中出しの心は彼女の虜かと♪
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータ中出しとの本番、締めにメイド姿の中出しと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。