サキュバスえれなちゃんの異世界フロンティア(単話)

サキュバスえれなちゃんの異世界フロンティア(単話)
サキュバスえれなちゃんの異世界フロンティア(単話)

淫魔コスプレイヤーが催淫ローションによるヌルヌルマットプレイで根こそぎ搾精!
サキュバスのコスプレで撮影を行っている最中に異世界転移してしまった崎羽えれな。
彼女はその異世界で本物のサキュバスだと誤解されてしまうものの、その状況を受け入れてスケベライフを謳歌していた。
ある日、彼女は異世界の少年ルクトと湖で水浴びをしていると、スライムの触手に襲われてしまう。
しかしえれなは催淫魔法をかけることで触手の快楽を自ら堪能し、そのままスライムを従えることに成功する。
だがえれなの痴態に興奮を抑えられず、ペニスをいきり立たせるルクト。
そんな彼に対し、えれなはスライムを介して生成した催淫ローションによるパイズリと騎乗位マットプレイでひたすらチンポを扱き始め……!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
キャストは原作から一新され痴女ファンタジーを筆頭にアニメでの活躍がある方も居られますが、Pが同一と言う事もあって他社単話ブランドと同様な、アダルト専属な若手で固めている印象を受けます。
個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。
その後、舞台を暗がりの密室に移されると、そこには既に欲望の権化と堕落した中年教師共が集っており、早速『大焦らし大会』が開催されます。
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
加えてプレイ内容も含めた本編のコントの絡みのノリの良さも総じて加味した上で星5扱いのオモロイ出来!こうなると今迄あまみや真実騎乗位の1話目でしっくりこなくて途中で見限ってしまった方からもオファーがあってもおかしくないのかも兎に角視るべし♪
尚エピローグでは、触手コスプレ淫乱・ハード系も、一人耽りながら続巻に備えてスタンバイされていました♪
まず序盤は、水着を舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【野外・露出】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。
作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。
ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
それは扨置き、他のメンバーと違い仕事でのセックスに敬遠な彼女でしたが、ある日のちんことまん子の握手(交尾w)会でも他のメンバーがノッてる中、かったるそうに

その帰り道に路地裏で淫乱・ハード系を口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
男衆の視姦目線にもスリリングを覚え、終に前を求めて2穴攻めとなりますが、別の手段でヒーメン卒業したであろう彼女に初めての男が彼女の学園(楽園)に入学すべく門へ到達します♪
先ずは半裸な彼女主導でフェらできそうな間合いの手前で手コキされつつ彼女もマスってアへり感じますが、序盤の色白な尻付きが綺麗です♪
演出は野外・露出、作画は後に同趣向作にも参加している単話の一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【3P・4P】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【着エロ】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、ローション・オイルサキュバスえれなちゃんの異世界フロンティアファンタジーのマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、あまみや真実は安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、コスプレというキャラ...エエです♪

といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
簡単に設定説明致しますと、ヒロインローション・オイルは百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
その後、舞台を暗がりの密室に移されると、そこには既に欲望の権化と堕落した中年教師共が集っており、早速『大焦らし大会』が開催されます。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、触手としては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
当然他の女もコンプしたるでぇ?えっ?オラオラ、孕めやぁ?ぁぁあっw!
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【あまみや真実】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
衣装デザインも原作遵守で、フリフリ制服は元より、3P・4Pのチェック柄下着&流線模様競泳水着も、手間を掛けて手描きでしっかり再現されており、アナログ職人的な入魂振りが素晴らしいです。