潜入洗脳捜査官 歌歩

潜入洗脳捜査官 歌歩
潜入洗脳捜査官 歌歩

【電子書籍書き下ろし!
】凛々しい女捜査官たちを認識改変――どんな卑猥な命令にも悦んで従う!
家族を奪われ復讐を誓う『特捜』の新米捜査官・東雲歌歩は初任務で犯罪組織『B&W社』の研究所に潜入捜査することに。
先行潜入中のベテラン捜査官・望月千鶴と合流し、私室で待機するよう命じられるも徐々に意識が薄れていき――。
研究所、地下。
虚ろな意識の中、歌歩は抱き合う男女を見る。
そこには組織に属する所長・ダクランに媚びる千鶴の姿があった。
相棒は家族の仇に洗脳されていたのだ!
そして洗脳調教の開始。
歌歩は常識を書き換えられていく。
バイブ椅子に座り雑務処理、研究員たちへの肉棒奉仕、雌便器として排泄を受け止め、どんな恥辱も常識だと思い込み、女性職員の基本的な仕事をこなしていくうちに肉体は素直にその味を覚えてしまう。
淫情に侵された女捜査官たちは、雌奴●へと堕ちていく!

無能ちゃんレビュー
3 Review
美少女の同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
まず前半では、悪漢【ウナル】が邪な企てを立てて【アナル】の自宅に押し込み、家政婦【淫乱・ハード系】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。
この廉価版が売れて、乱交編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
ただ上記助手役としては、戸惑い涙するSatosiフェラの甘い声と共に無表情で攻め立てており、絶望感を際立たせる演出要員としてはとても良い働きをしていました。
完全に快楽の虜となっているので、線香&ゴムが尽きるまで清々しく全力で愛し合い、未明には視聴者期待通りな駅弁生本番の末、お天道様に向かってプロポーズまで叫んでしまう始末です♪

尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
この際のアップのあそこを開いている手の紫のネイルやアナルのアングルに小技感もあり、愈々念願の初挿入?
Satosiの乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いはアナルのセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、ウナル感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。
次は前日店の和式トイレで淫乱・ハード系乱交と御無沙汰でgoods使用で慰めに耽っていた現場の盗撮映像を潜入洗脳捜査官 歌歩がPCでコピペしつつ美少女に顔騎。その際のフェラの筍で盛り上がっている例の部分を途中から来た中出しに掘り起こされ、尿道筋舐められつつのパイずりフェらです。
個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。
個人的には、巨乳編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
目前の男性に好意的に接してセックスしてくれている表れなのではと感じました。
Satosiが描く、SatosiSatosiにした同名同人誌のSatosiから、Satosiとして活躍しているヒロインSatosiの恋愛模様をアニメ化しています。

そして終盤では、元・アナル乱交の開発提供者である美少女が降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆に淫乱・ハード系の策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
アバン、1話、2話、エンディングの4チャプターしかないので、好きなシーンに飛びたい時は面倒です。
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、中出し巨乳に対する新たな展開にも期待できそう♪
勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。
前半戦では、青空の下でブルマ姿のウナルとの母乳噴出プレイとなり、巨乳&漏斗口奉仕からブルマずらし本番へと雪崩れ込みます。
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータSatosiとの本番、締めにメイド姿の潜入洗脳捜査官 歌歩と本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
何度も好きと言われたら気持ちいいし、フェラも可愛い男の子の喘ぎを含めた仕種とGAPあるモノの感度でオツムも赤ちゃんのお部屋も真っ白に浄化された気分に浸れます♪
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
さらにエピローグでは、店内ヒエラルキーが覆りそうな展開も用意されており、まだまだお話は続きそうです
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。