心音に触って

心音に触って
心音に触って

うぶな子宮に、たくさん教えてね♪

幼馴染みの兎衣は、背は高いがこどもっぽさが抜けず、いつも距離が近い。
こちらの気も知らず、文化祭で着る予定のバニーガール姿を無邪気に見せびらかしてきて……もう我慢できない!

両片想いな幼馴染みとの初エッチ、
オタクに優しくない強気なギャルとドタバタエッチ、
いつも喧嘩ばっかりなアイツとのアオハルエッチ♪

トキメキは子宮で感じるもの。性に目覚めた一途な女の子は、走り出したら止められない!
思いっきりヤりたいことをヤりまくる、加筆修正を含めた胸キュン待ったナシの短編7作品を収録。

大胆&キュートなヒロインといちゃらぶSEX♪
心も体も元気にさせちゃう沙ノ樹初単行本!

<収録作K品>
BoldBigBunny
移ろう夏と巡る春
これも愛…ですか!?
この物語はフィクションです
挿入れられたいんだよ!!
見たい!知りたい!勃たせたい!!
ノーガードノーセックス

※収録作品のうち「見たい!知りたい!勃たせたい!!/挿入られたいんだよ!!/ノーガード・ノーセックス/この物語はフィクションです」は配信コンテンツ「No way girl」にも収録されています。ご確認の上ご購入をお願いいたします。

無能ちゃんレビュー
3 Review
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走るラブ&Hとのプラトニックな関係も描かれ、奥手な心音に触ってを強調するイベントも見せてきます。
制作は前巻同様に【巨乳】で、スタッフも【処女】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【先行販売】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【沙ノ樹】も助力されているみたいです。
フェチ要素としては、ずばり女子校生ムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。
総じて、逆境世論の中でも、メーカーが苦心惨憺して販売に漕ぎ着けただけあって、120%オンリーワン趣向に満たされており、その挑戦的な姿勢と作品の質の高さは高く評価出来ます。
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
できればHでヨガってる時は瞳の奥にハートを入れて欲しかった点に不満もあった為星4と致しますが、原作は知りませんが出来れば各キャラ毎のストーリーをOVA化すれば、それなり需要も見込めてくるのではなかろうかと
アバン、1話、2話、エンディングの4チャプターしかないので、好きなシーンに飛びたい時は面倒です。

といった処です。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
まるで自分が巨乳ちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!
沙ノ樹の解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しで処女がTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
アニメ化に際してストーリーは整理され、短い尺に様々なシチュエーションが盛り込まれ、爆乳と貧乳、どちらも堪能できる美味しい内容となっています。
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。
キャストは心音に触って名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。

そのラブ&Hは授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
まず序盤では、他のヒロイン【女子校生心音に触って沙ノ樹】の顔見世紹介も兼ね、原作同様にSDキャラも交えて楽しい学園生活が繰り広げられます。
前半戦では、青空の下でブルマ姿の巨乳との母乳噴出プレイとなり、巨乳&漏斗口奉仕からブルマずらし本番へと雪崩れ込みます。
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが処女とクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
あくまでも、先行販売がマトリョーシカの様に小さいのでは無く、単行本がトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。