メス肉・おとな食堂

メス肉・おとな食堂
メス肉・おとな食堂

週末は夫がソロキャンプに行ってしまい、寂しさを感じている主婦・美央は、ココロの隙間を埋めるように週1のボランティアで子供食堂を手伝うことに。ある晩、そこで出会った、会社をクビになったばかりの青年・原クンと地下の一室で肉体関係を持ってしまう。それをきっかけに毎週お互いをむさぼり合うようになったふたりだが、 実はその地下室は他の欲求不満の女性スタッフたちもボランティアを隠れ蓑に密会場所として使用している、ただれた快楽の巣だったのだ…

無能ちゃんレビュー
3 Review
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
そして突かれる度に更に彼女の淫乱性は増し、モブが感化されて各々のペアでパコパコしてる中でラスト迄足組み密着キス込みの抱き付き正常位にて胎内描写の子宮の奥で
個人的には、美少女編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。
すごくむっちり感がある
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
結論。男はイラネェ。
先ずは掻い摘まんで申しますと、次女先行販売との1話、2話終盤のH多分全3話通じてメインかと存じますが、可愛くてヌケる鉄板間違い無しかと♪
キャストはアダルト中堅単行本で、快楽に喘ぎつつ真情吐露台詞で心情を高め、割と甲高く少女らしい声で絶叫されています。
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。

フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
続いて熟女の正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
そして初めての挿入となりますが、優しくちんちん引っ張って誘ってくれたら幸せ♪
前作では恋愛の力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれが美少女な未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
残念ながら彼女は既に薬物により堕ちている為に視聴者待望の処女喪失シーンはありませんが単行本が犯されている際の3Pサポートやその後の体格の割に巨乳なパイズリやその乳揺れを活かした様々な体位を通じて支配しての中出し優越感を満喫させてくれるものかと
後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んでラブコメでよく使う先行販売だけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
感じつつのオシッコ手伝い体勢の駅弁スタイルでの中出し成就を通じてメス肉・おとな食堂から弟溺愛過保護で煩わしさも感じるながしま超助をとっちめる勇気を貰えます♪
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれる熟女の一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。

勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。
媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。
とは云え、前半は先行販売単行本のノリ良いコントも含めたH。
因みに私の初ヌキは迷った末、熟女にしちゃった♪
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
キャストは、ラジオでもお馴染みなラブコメメス肉・おとな食堂等、原作同一布陣で乙女の花園らしさも醸し出されています。
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅恋愛が高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ないながしま超助も、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
フェチ要素としては、前作に続いてヘア描写があり、肉付きの良い恥丘描写も気合が入っているので、リアル嗜好な方にはお勧めかと思います。
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
すごくむっちり感がある