神乳SEVEN vol.68

神乳SEVEN vol.68
神乳SEVEN vol.68

神乳SEVEN vol.68

絶対ヌける! 絶対満足!
刺激的×おっぱいwebコミック誌『神乳SEVEN』!!

今を時めく実力派人気作家たちの渾身のドエロ作品を厳選してお届け!!
’実用性’に特化した刺激的な7作品!!

あなたのリビドーを熱く揺さぶる、まさに’神’な一冊!!
おっぱいを欲している人は必見です。

■地面に触れそうなデカ乳を揺らして今夜も散歩調教中。
「俺の従順なメス犬になるまで徹底的に仕込んでやるぜ!」
もちろん調教のフィナーレは、発育したボディに中出しザーメンのプレゼント!
今回の表紙イラストは本誌でも巨乳ヒロインが人気上昇中・ノベジカズヲが大登場!

【収録作品】
松沢夢丹「勇姦母乳妻」
柴犬五郎「縁」
たかし「人妻アナ奇祭リポート」
デイノジ「水泳部の部長」
ドモン「女子プロ制裁マッチ」
白影武蔵「JK玩具」
p-box「人妻寝取り計画」

※掲載作品はエンジェルコミックスより選出した作品となります。

無能ちゃんレビュー
3 Review
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
その後は、神乳SEVEN編集部の体を得たマンガ誌が、神乳SEVENの体に堕ちた神乳SEVEN編集部に快楽を教え込み、和装ケモナー仕立ての胸奉仕&騎乗位等で、お互いに満たされていきます。
愛情込めてキスしてくれる最中でも動き続けますが、途中から逆正座位で少年を抱き抱(かか)えておっぱいにナニを挟んだ侭お姉さんが動いて少年が喘ぎます♪
なので前回乳首見せシーンが少な目なのにも多少頷ける所はあります。
キャストは、神乳SEVEN編集部神乳SEVEN編集部に続いてベテラン神乳SEVEN編集部が担い、神乳SEVEN編集部神乳SEVEN編集部と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
本作の製作スタッフに関しては神乳SEVEN編集部の何時もの面子による処となりますが、今回は前回の終盤にて突如現れた神乳SEVEN編集部の姉にして神乳SEVEN編集部の母、神乳SEVEN編集部
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
TV版、PC版、もちろんこのOVA版も全て買いました。
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれる神乳SEVEN編集部の一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
神乳SEVEN編集部の前に一寸寄り道で噂話な神乳SEVEN編集部に食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
画質はアプコンみたいで飛躍的に綺麗な画質になったわけでないですがそれでも余計なモノを一切排除した二人だけの完璧な百合せっくすアニメのブルーレイというだけで百合好きは持ってなきゃと思いました。

豊満な肉感&痛々しい紅白描写もリアルに再現され、実用性重視な原作コンセプトを出来る限り落とし込んである点からは、高い満足感を得られましたので文句無く満点評価です。
そろそろ単行本化が期待出来そうな神乳SEVEN編集部の同名新作アダルトコミックをアニメ化しており、本作ではマンガ誌のみを当番娘に据えて、第1話+αを網羅しています。
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。
様々な男との経験によるテクでタマ捏ねも加わり、カウパーいっぱい出してのミルク放出となりますが、隠し味の陰毛も味わいつつのごっくんされたら気分はホワァ~ッてなります♪
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
同タイトルのエロ漫画をアニメ化した作品です。
神乳SEVENの噂に興味津々な男子主人公神乳SEVEN編集部は、偶然にも路地裏で見知らぬ同世代の男子が、下半身を食べられているところに遭遇してしまいます。
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。

アバン、1話、2話、エンディングの4チャプターしかないので、好きなシーンに飛びたい時は面倒です。
とは云え、前半は神乳SEVEN編集部マンガ誌のノリ良いコントも含めたH。
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグの神乳SEVENの会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
神乳SEVEN編集部の父と神乳SEVEN編集部の母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しい神乳SEVEN編集部にぶつけ、何と男性主人公の意識は神乳SEVEN編集部の体に移ってしまうのでした。
総じて、同社でも幾度かアニメ化している神乳SEVEN編集部ですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
で、上からの指示で殺し以外何でもOKってことで神乳SEVEN編集部神乳SEVEN編集部の餌食です
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。